SIGMA DP2

2677-120311 カンボジアの家庭料理に舌鼓


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カンボジアの家庭料理をごちそうになりました。
感動的においしかった!!

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shioがカンボジアで食べた料理で、最高においしい。
カンボジア滞在最終日に、最高のごちそうをいただき、幸せです。

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カンボジア料理って、どれもおいしい。
大好物です。

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プノンペンの街中では、カンボジア料理、タイ料理、ベトナム料理、中華料理があちこちで普通に食べられます。
それ以外にも、インド料理、ロシア料理、日本料理、韓国料理、ハンバーガー、ピザなど、たいがいのレストランがあります。

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でも、やっぱりカンボジア料理が最高。
それも家庭料理がベスト。

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レインさん、どうもありがとうございました!!
みなさまにどうぞよろしくお伝えくださいませ!!

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2671-120305 旅にも「とれるカメラバッグ」!!

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今回のカンボジア出張では、カメラ類を「とれるカメラバッグ」に入れて持参しました。
「とれるカメラバッグ」→http://superclassic.jp/?pid=31040793

収納したもの
・シグマ「SD1」+「17-50mm F2.8 EX DC OS HSM」
・シグマ「DP1x」
・シグマ「DP2x」
・リコー「GXR」+「RICOH LENS A16 24-85mm F3.5-5.5」
・リコー「GR DIGITAL 4」
・予備バッテリー8個
・BlackRapid「RS-Sports」+「ブライス-1」

本当によく入ります!!

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2661-120224 「DP1x」「DP2x」のファームウェアアップデイト

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SIGMA DP1xファームウェア「Ver.1.03」とSIGMA DP2xファームウェア「Ver.1.02」がリリースされました。
http://www.sigma-photo.co.jp/news/info_120222_DP1x_DP2x.htm

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2660-120223 シグマ・Foveonスクウェアが開設されました

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シグマのFacebookページ「シグマ・Foveonスクウェア」が始まりました。
https://www.facebook.com/foveon

シグマのニュースが一覧できて便利!!

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2654-120217 メイルからメッセージへ

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シグマDP2x

iPhoneとiPadで重宝している「メッセージ」。
とうとう、「OS X Mountain Lion」でMacでも使えるようになります。
コミュニケイションの形態が変わります。

なんと、OS X Mountain Lionを待たずして、そのベータ版の提供が開始されました。
ありがたい!!
http://www.apple.com/jp/macosx/mountain-lion/messages-beta/

元はと言えば、Macの「iChat」が先にあって、iPhoneの「メッセージ」が始まったとき、いつかはiChatに統合されるだろうと思っていました。
でも現実は逆。
「メッセージ」が「iChat」を吸収しました。
iPhoneのユーザー数(とiPhone上の「メッセージ」が利用されている頻度)を考えたら、自然な成り行きでしょう。
shio自身、アメリカにいたとき、日常的にもっとも頻繁に使う連絡手段はiChatでしたが、帰国後、iPhoneを使うようになってからは圧倒的にiPhoneの「メッセージ」を使っています。

それがMacで使えるようになることの意義は大きい。
連絡手段の主軸が、電子メイルからメッセージにシフトするからです。

つまりiPhone/iPadで使っている「メッセージ」をMacでも使えるようになった現在、友人、知人、そして業務上の連絡はメイルではなく「メッセージ」が主流になる。言葉だけでなく、写真、映像、ファイルも円滑に送りあえます。暗号化されているからセキュリティも万全。

その一方、メイルの重要性がぐ〜んと下がる。
メイルはFAX同様、「旧い」連絡手段に後退します。
メイルで来るのはジャンク、という時代がすぐそこに。

メッセージは、「その相手」とのやり取りの経緯が常に表示されているので、文字や写真で「対話」している感覚。コミュニケイションの自然な形。
メイルは、一通一通バラバラ。経緯がわかりにくいので、元のメイルの本文を引用し続けることになり、見にくく醜いばかりか、トラフィックをムダに増大させている。(Macのメールソフトは、その辺もできるかぎり改善できるように進化しているからすばらしい)

これがメッセージとメイルの最大の相違。
「相手基準」のメッセージの方が、圧倒的にスマート。
その相手と関わりを時間軸で映し出す。

メイルの多さには滅入るし、大切な連絡をメイルでいただいて見落とすことも結構あるので、メッセージへの移行は必然。
実際、iPhoneのメッセージの他、すでにtwitterのDMやFacebookのメッセージが、親しい人との主たる連絡手段になっている。

「メッセージ」がMacで使えることによって、twitterやFacebookを媒介とせずに、「対話」できる。
アップル、ありがたい!!

親しいみなさん、私との連絡はメッセージにしましょう^^

(追記:Macの「メッセージ」は従来のiChat同様、AIM、Jabber、Yahoo!メッセンジャー、Googleトークもサポートされているそうなので、Windowsユーザともメッセージを送受信できると思います。shioの周囲はMacユーザーばかりなのでまだ試していませんが^^)

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2653-120216 OS X Mountain Lion、楽しみ!!

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シグマDP2x

Macの新しいOS、「OS X Mountain Lion」が発表されました。
http://www.apple.com/jp/macosx/mountain-lion/

shio的には「Documents in the Cloud」がもっとも魅力的。
iWorkで作成する書類がiCloud経由でiPad/iPhoneと同期されて、どこからでも編集・閲覧できるようになります。
ということは、iPad/iPhone版のPages、Numbers、Keynoteも、Mac版とほぼ同等の機能が実装されることになるでしょう。
楽しみです!!

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シグマDP2x

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2652-120215 Clearが出た!!

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話題になっていた「Clear」が2月15日、リリースされました。
http://wired.jp/2012/02/18/iphone-app-clear/

すぐにiPhone4にインストール。
シンプルで美しいインターフェイスの未来感、ステキ!!
shioは当然、ピンクにしました^^

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2651-120214 法学部入試終了

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今年も2月14日に、成蹊大学法学部の入学試験が実施されました。
4月に新入生たちと出逢うことを楽しみにしています!!

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2650-120213 DP1 MerrillとDP2 Merrillは「真打ちカメラ」かもしれない

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シグマから発表された「DP1 Merrill」と「DP2 Merrill」。
http://www.sigma-dp.com/DP-Merrill/jp/

これはshio的に「真打ちカメラ」かもしれない。
shioが求めているカメラの理想型にもっとも近いかもしれない。

shioにとってカメラのセグメントは3つ。
(1) 真打ちカメラ
(2) 常用カメラ
(3) 業務用カメラ

頂点が3つ。
トライアングルです。

(1) ──画質が最高品位で、ボディが適度に小さく信頼性が高くて、シャッターを切ったときの振動がほぼゼロで、世界中をこれで写したいと感じる、究極のカメラ。
(2) ──スーツやジーンズのポケットに収まるボディサイズでありながら画質が抜きん出ていて、撮影領域が無限に広く、どこに行くにもこれ1台さえあればすべて撮れると思える、常時身につけるカメラ。
(3) ──どんなに暗くても、新郎新婦のまばたきを観察して目の開いている写真を確実に撮り続け、絶対に失敗があってはならない結婚式撮影の仕事で安心して使える業務用カメラ。

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シグマDP2x

フィルムの時代、shioにとって、それぞれに該当するカメラは以下の通りでした。
(1) マミヤ7(コニカHexarとライカM6が次点)
(2) リコー GR1s
(3) キヤノンEOS1n(ニコンFM2が次点)

一方、デジタルではこんな感じ。
(1) 2001年にカメラをフルデジタルに移行して以来、このカテゴリーに該当するカメラはいまだに存在しません。現在、一番近いのはリコーGXR。画質的にはダントツでシグマSD1。
(2) リコーGR DIGITAL 4(初代GR DIGITAL以降のすべてのGR DIGITALシリーズ)
(3) キヤノンEOS 5D Mark II

この(1)に該当するかもしれないカメラ、それがシグマ「DP1 Merrill」と「DP2 Merrill」。
現時点では、カタログのスペックから想像することしかできないけれど、まちがいなく画質もレンズもピカイチのはず。
ホンモノの「カラー写真」をマジで撮りたいなら、これでしょ。

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そしてボディサイズが意外と小さい。
DP1 Merrill──121.5×66.7×64.3mm。340g。
DP2 Merrill──121.5×66.7×59.2mm。330g。
(幅×高さ×奥行き)

マミヤ7の稠密な画質と使い勝手がこのサイズで実現するなんて夢のよう。
2つ持って歩いても、一眼レフ1台(+レンズ)よりず〜っとコンパクト。

この小さいボディにして、一眼レフの「SD1 Merrill」と同じAPS-Cサイズの4600万画素のセンサーを搭載。
光の三原色をすべて取得できる「Foveon X3 ダイレクトイメージセンサー」、つまりホンモノの「フルカラー」センサー。

とうとう、「真打ちカメラ」の登場かもしれない。
期待max!!

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2649-120212 「サイボウズLive」使える!!

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シグマDP2x

大学のゼミやクラスでどのようにITを使えるか、常にいろいろ試しています。
2011年度のメインはFacebook。
shioが担当するほとんどのクラスで使いました。

Facebookを使ってみたクラス数は下記のとおり。
・成蹊大学:4講義クラス・2ゼミ
・成蹊大学大学院:1ゼミ
・成蹊大学ロースクール:1講義クラス
・政策研究大学院大学:1講義クラス
・慶應義塾大学SFC:2講義クラス・1ゼミ

特にロースクールのようにディスカッションが超活発なクラスでは、Facebookの威力は絶大。これなしでの議論はもはや考えられません。
使われ方はだいたいこんな感じ。
週1回の講義のときにshioがお題を出し、その後の1週間で院生たちが自分の見解をFacebookに書き、互いにコメントしあうことで議論が深化。1週間かけてその議論が熟した頃に次週の講義。その時点で、すでに参加者それぞれがどのような見解を持っているのか互いに理解しあった状態が形成されているため、講義ではすぐに次のステップに進める。極めて効率的だし、研鑽の効果もよく表れる。

このように、Facebookがもたらす価値は絶大。
ただしファイル共有が弱いので、DropboxやEvernoteを併用しています。
しかし、できればひとつのWebサービスで完結している方が使い勝手がいい。
そこで、「サイボウズLive」を試すことにしました。
https://cybozulive.com/

ひとつのグループの上限が20名に制限されていますが、無料です。
グループはいくつでも作れます(各々のグループが20名以下で構成されていればよく、複数のグループの参加者の合計人数は問わない)。
プロジェクトごととかサブゼミ班ごととかにグループを作ればいい。

というわけで2012年度は、20名以下のクラス(ゼミ)ではサイボウズLiveを、それ以外はFacebookを、と使い分けてみようと思います。
すでに、大学院のゼミはサイボウズLiveを使い始めましたし、教員間の事務的な書類共有などにも使い始めています。また、NPOの活動とかにもいい。

「サイボウズLive」、使えます!!

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