MacBook

1942-100303 スペイサーで軽量化

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

単四型電池を単三型サイズにするスペイサー2本入り(241円)と単四型エネループ4本入り(1280円)を買って,アップルマジックマウスに入れました。
軽量化!!

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

なお,単三型電池を単一型サイズにするスペイサーに単三型エネループ(eneloop)を入れてマグライト(MAG-LITE)に使っていることについては,以前に書いてます (^_^)
「1034-070828 eneloop」
http://shiology.com/shiology/2007/08/1034070828_enel.html

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

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1939-100228 行間

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

Tree,使っています。
http://www.topoftree.jp/tree/

「1936-100225 Treeが気に入った!!」
http://shiology.com/shiology/2010/02/1936-100225-tre.html

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

最も気に入った点は,行間。
行の間隔が,詰まり過ぎず空き過ぎず,ちょうどいい。
だから見やすい!!

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

文章を書く環境として最も重要なのが見やすさ。
文字間隔と行間隔のバランスが大切。
Treeはいまのところ,shioにとって最も見やすいアウトライナーです(^_^)

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

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1936-100225 Treeが気に入った!!

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

アウトライナー(アウトラインプロセッサー)は必需品。
いままでいろいろ使ってきました。
ここ数年はOmniOutliner。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

OmniOutlinerには欠点がひとつあります。
日本語を入力しているとき,一文字入力するごとに下線が再描画されるので,高速でタイプしているとチラチラするんです。

そこで,別のアウトライナーを探しました。
候補はOpalとTree。
幾多の検証の結果,Treeが気に入った!!
http://www.topoftree.jp/tree/

快適です(^_^)

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

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1922-100211 iChatで遠隔操作

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RICOH CX3

恩師S先生からMacのご質問。
そこで,iChatを立ち上げていただいて,shioのiChatから画面共有。
S先生のiMacの画面がそっくりそのままshioのMacBookProに表示され,100%遠隔操作できます。
iChatなので音声通話も通じているから,「このアイコンをクリックして……」なんてしゃべりながらshioが操作をすれば,それがすべてS先生に聞こえて,見える。
Macの遠隔サポートは,遠隔操作で超簡単(^_^)

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RICOH CX3

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1919-100208 ステレオタイプその後

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

USB接続した2台のキーボードを並べて左右の手でタイピングする手法,「ステレオタイプ」。
「1916-100205 ステレオタイプ」→http://shiology.com/shiology/2010/02/1916-100205-61f.html

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EOS 5D Mark II, EF50mm F1.2L USM

もちろん「ステレオタイプ」とは本来,「固定観念」のこと。
鉛版(ステロ版)で印刷すると同じものが何枚も印刷できるのが語源かな?
shioは,「キーボードは1個」という「ステレオタイプ(固定観念)」を捨てたらキーボード2個の同時使用で幸せになれた。そのうえタイピング・キーボードを左右で使うので,「ステレオタイプ」と呼んじゃおう,という遊び心によるネイミングをしたわけです。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

これに慣れると,キーボード1個に両手を乗せる一般的なタイピングスタイルが,とても窮屈に感じます。
肩が前に出て,肩甲骨が開くので,背中にも負担がかかる。
「ステレオタイプ」なら,両手が肩幅に開いているため,胸を張った状態で気持ちよくタイピングできる。
背中も腕も楽。
上半身が快適です。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

欠点は,shiftなどのコンビネーションキーを,文字キーと同じキーボードで押し込む必要があること。
つまりたとえば左キーボードのshiftを押しながら右キーボードの文字キーを押してもshiftは効かない。
そこで,片手でshiftやcommandキーと文字キーを押すように練習しています。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

そうなってくると,MacBookPro13インチを使っているときも,できればステレオタイプで打ちたい。
アップルワイヤレスキーボードを併用することにしました。
右手でMacBookProのキーボード,左手でワイヤレスキーボード。
ちゃんと打鍵した順に入力されます。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

なんか楽しい(^_^)

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GR Digital 3

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1916-100205 ステレオタイプ

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

ふと思いついた。
キーボードの二刀流ってどうだろう。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

やってみた。
できた (^_^)
これはスゴい!!

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

発端はタイピング姿勢。
例によっていつものようにアーユルチェアーに座ってタイピングを続けていると,腰も背中も肩も首も極めて自然な体勢になって快適。
すると,腕の位置だけ不自然であることに違和感。
ひとつのキーボードを打つために左右の手をお腹の前に持ってくると,胸をすぼめることになる。
せっかくいい姿勢で座ることができているにもかかわらず,1台のキーボードが猫背の原因を作り出しているではないか。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

アーユルチェアーに座ることによって腰から頭まで,すべてまっすぐ。
ならば左右の腕も寄せるのではなく,まっすぐな位置でタイプしたい。
すなわち,体の横でブラーンとぶら下げた状態から自然に前に出した位置でタイピングできたら理想的。
どうしたら実現できるだろう。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

そこでHappy Hacking Keyboard Professionalを2台,USB接続し,並べて置いてみた。
その前に座り,左右の腕をまっすぐ垂らした状態からそのまま前に出してみる。
なんとすばらしい!!
ぴったり,左右のホームポジションに手が乗った。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

試しに打ってみた。
感動。
胸を張った状態で気持ちよく打てる。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

もちろん,タイピングに支障なし。
2台のキーボードそれぞれから高速に入力しても,取りこぼしなし。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

ただし,shiftキーなどを押しながら文字キーを打つ場合には,左右別々のキーボードでは不可能なので,工夫が必要。
片手で打ってもいいし,左右どちらも普通のキーボードなので,そのときだけどちらかに手を寄せればいい。
ピアノを弾くことを考えれば,その程度の手の動きは当たり前。
かえって,同じ腕の位置が長時間継続しないから,楽かもしれない。

従来のキーボード1個に比べて変更が必要なのはその程度。
その変更よりも,腕の位置が自然で,手首を不自然に曲げる必要がなく,両手が自由に動いてピアノを弾くがごとく快適に打鍵できるメリットは大きい。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

すばらしすぎる。
何でもっと早く思いつかなかったんだろう。

これって,キーボードが左右にあるから「ステレオキーボード」か。
いや,これぞ「ステレオタイプ」だな (^_^)

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

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1908-100128 写真のバックアップ

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

撮った写真をどのようにバックアップしているか。
最近,あいついで複数の方から同様の質問をいただいたので,まとめておきます。
手間のかかることは何もやっていません。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

(1) 撮った写真をMacのAperture2に読み込む。
→MacOS Xの機能「Time Machine」で,1時間ごとに自動的にバックアップされる。

(2) Aperture2からflickrにすべてアップロード。
→flickrにすべての写真の元ファイル(jpeg)が保存される。

(3) Aperture2の「ボールト」をクリック。
→外付けHDDにライブラリーがバックアップされる。

(4) ときどき,Aperture2のライブラリー自体を別の外付けHDDにコピー。
→その時点のライブラリーが保存される。

(5) 一部のファイルは,DVD-Rなどに焼いて,人にあげる。
→物理的に異なる場所に保存。

(6) 気に入った写真はプリントする。
→紙でも保存。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

以上です。
特別にバックアップ用のソフトを使ったりせず,MacOS X標準の機能および普段使っているAperture2の機能を使っております。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

写真の保存は大切。でも手間はかけたくない。
Macはそんなニーズに応えてくれます (^_^)

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

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1905-100125 無音なキーボード

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

iPhoneに高速で文字入力していてつくづく感じる。
タイピング音が無音っていい。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

静粛にすべき場所では,タイピング音も慎みたい。
研究会中とか,図書館とか,電車の中とか……。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

ケータイやノートPCのキータイプ音は,高速で連打すればするほど,結構なノイズを発する。
キーの物理的なタカタカ音。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

iPhoneならキーを押し込むのではなく画面に触るだけ。
だから無音。
すばらしい。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

Macでも,無音タイピングが実現してほしい (^_^)

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

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1892-100112 極小メガネケーブル again

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GXR+GR LENS A12 50mm F2.5 MACRO

リコーのカメラの充電器に,MacのACアダプタに付属している極小メガネケーブルを使っていることは以前に書きました。
「680:060609 極小メガネケーブル」→http://shiology.com/shiology/2006/06/680060609__1305.html

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GXR+GR LENS A12 50mm F2.5 MACRO

もちろんGXRの充電器にも使ってます。

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GXR+GR LENS A12 50mm F2.5 MACRO

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1883-100103 RAWシフト

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GXR+GR LENS A12 50mm F2.5 MACRO

昨年11月まで,日常写真はすべてjpegオンリーで撮ってました。

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GXR+GR LENS A12 50mm F2.5 MACRO

もちろん,仕事で撮るポートレイトなどはRAWです。
たとえば結婚式撮影では,ウェディングドレスのホワイトと新郎のダークを描写するため,RAWが必要。

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GXR+GR LENS A12 50mm F2.5 MACRO

でも日常写真はJPEG。
GR Digital 3などが生成するJPEGは優秀ですし,そもそもそれが「メーカー推奨」の絵作りなので,特別な意図がある場合を除きJPEGオンリー。

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GXR+GR LENS A12 50mm F2.5 MACRO

GXRを使うようになってから,RAW+JPEGを基本にしています。
それは,GXRのポテンシャルが高いから。
SIGMA DP1/2をRAWで使うのと同じ感覚。

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GXR+GR LENS A12 50mm F2.5 MACRO

RAW(3:2)+同時記録JPEG(FINE)にセット。
32GBのSDメモリーカードをGXRで初期化すると,1355枚撮影可能と出ます。
1枚,約23.6MBと見積もっているようです。
1,000枚で23.6GB,10,000枚で236GB,デス (^_^)

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GXR+GR LENS A12 50mm F2.5 MACRO

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