iPhone

2078-100717 なめらかiPhone

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RICOH GXR A12

iPhoneとiPadのOSがアップデイトされました。
・iOS 4.0.1 ソフトウェア・アップデート for iPhone
・iOS 3.2.1 ソフトウェア・アップデート for iPad

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RICOH GXR A12

iOS4になってからiPhoneの動作が速くなった一方、操作の途中で引っかかったりフリック入力が滞ったりしていました。
ま、そのうちアップデイトでなおるだろうと思っていたところ、意外と早く解決。
今回のアップデイトで動作の滞りがスッキリなおりました。
これでまた気持ちよくフリック入力できます。
なめらかiPhone、復活 (^_^)

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RICOH GXR A12

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2045-100614 Scrivener気に入った!!

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iPhone 3GS

以前より各方面から「いいよ」との情報をいただいていた「Scrivener」(スクリヴナ)。
http://www.literatureandlatte.com/scrivener.html

気に入りました。

「書く」環境において最も大切なのは安定性。
書いている途中で滞るとか、文字列の描画が不安定、なんてことがあると、安心して書いていられない。
不安感のない環境で書きたいのです。

いままでブログを書くのに MacJournal を使ってきた最大の理由は安定性。
2000を超えるエントリーを抱えていても、何ら問題が生じない。
そればかりか検索も万全。
さまざまなアプリを試してきたけれどMacJournalが最も気に入っていました。

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iPhone 3GS

そこへScrivener。
過去のブログの全エントリーを読み込んで書き始めてみる。
1行も書けば文字列描画の安定性は判断できる。
これはいける。
画面分割や全画面表示も使える。
検索もOK。

もしかしたら論文もこれで書けそうという手応えを得ています。
しばらく使い続けてみようと思います。

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iPhone 3GS

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2035-100604 三井公一さん写真展「iの記憶」

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Ricoh GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

三井公一さんの写真展「iの記憶」

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Ricoh GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

iPhoneで撮影した写真が、A3、そしてA0まで伸ばされています。
圧倒的な存在感。
油絵のような不思議な安定感があります。

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Ricoh GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

特に微妙なグラデーションや木々の小枝のような微細な描写がすばらしい。
少し離れて見ると、油絵のごとき立体感が、そういう部分から感じ取れる。
iPhoneのカメラは300万画素ですが、改めて写真は内容であって画素数ではないということを、思い知らせてくれます。

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Ricoh GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

ぜひ新宿にある「エプサイト」で実物をご覧ください。
会期:2010年6月4日(金)~6月17日(木)10:30-18:00(最終日は15:00まで)
休館:日曜日
入場無料
http://www.epson.jp/epsite/event/gallery2/10/1012.htm

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Ricoh GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

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1945-100306 コンセントレーション

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

カンボジア比較法学会初日。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

shioは聴いているだけ。。。

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GR Digital 3

さて滞在中、夜のコンセントはこんな状態。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

MacのACアダプター、iPhone、そしてGXRとGR Digital 3の充電器。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

すべてを1ヶ所で「集中」充電 (^_^)

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

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1920-100209 リチウムポリマー電池

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EOS 5D Mark II, EF50mm F1.2L USM

iPhoneで原稿を書き続けたりすると,バッテリーがきびしい。
そこで,補助バッテリーを購入しました。
コンセントに直接挿して本体を充電でき,USBケーブルでiPhoneを接続して充電できます。
新宿のヨドバシカメラで見つけました。
これで外出先でも安心して使い続けられます (^_^)

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EOS 5D Mark II, EF50mm F1.2L USM

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1905-100125 無音なキーボード

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

iPhoneに高速で文字入力していてつくづく感じる。
タイピング音が無音っていい。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

静粛にすべき場所では,タイピング音も慎みたい。
研究会中とか,図書館とか,電車の中とか……。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

ケータイやノートPCのキータイプ音は,高速で連打すればするほど,結構なノイズを発する。
キーの物理的なタカタカ音。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

iPhoneならキーを押し込むのではなく画面に触るだけ。
だから無音。
すばらしい。

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

Macでも,無音タイピングが実現してほしい (^_^)

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GXR+GR Lens A12 50mm F2.5 Macro

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1820-091103 Finder

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GR Digital 3

親友が13年ぶりにMacを購入。
MacはUNIXそのものなので,LinuxとUNIXをメインで使っている彼は,UNIXとMacOSを1台で使えるMacに戻ってきたというわけ。

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GR Digital 3

彼は使い始めてまず,「UNIXのディレクトリ構造(Macでいうフォルダーの階層)をどのように構築するか」を思案している様子。

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GR Digital 3

そこでshioの答え。
ここ数年,shioはMacで,ファイルをフォルダ(ディレクトリ)に分けてない。
Macではもはやファイルをフォルダーにわける必然性が小さくなったので,作ったファイルはとりあえずデスクトップ置いておいて,しばらくしたら書類フォルダにしまうだけ。

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iPhone 3GS

その理由は,Macが持つ高速・高機能の検索機能「Spotlight」のおかげ。
ファイルの中身まで含めて,Macが持っている全情報から検索語を含むものを数秒で検索してくれる。
なので,ファイルがどこにあろうと,必要なものはすぐに見つかる。
たとえば友人の名前で検索すれば,その人とやり取りしたメール,住所録,その人と会ったスケジュールの項目,その人がリストに載ってるExcelのファイル,その人が作成したpdf,タグにその名前が入っている写真や映像など,あらゆるものが瞬時にリストアップされます。

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iPhone 3GS

さらにこの機能は,検索条件ごと保存して,Finderウィンドウにボタン化(サイドバーに追加)できるので,頻繁に使うものはワンクリックで見られます。
またあらかじめ,「今日」,「昨日」,「過去1週間」というボタンが用意されているため,実際はほとんどの仕事はこのウィンドウで済んでしまいます。shioは「今日」のウィンドウは開きっぱなしにしていて,今日作った(編集した)ファイルは自動的にここに現れるので,複数の作業を並行的に行っていても常に全体を見渡せます。

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iPhone 3GS

Mac黎明期からファイル管理を担ってきた「Finder」。
MacOS Xではそこに「Spotlight」が統合されたことにより,Finderが名実ともにファイルを見つける(Findする)Finderに進化しているのです。

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iPhone 3GS

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1819-091102 Time Machine

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iPhone 3GS

月曜日の朝,S先生の秘書から「iMacが立ち上がらなくなった」とのSOS。
復旧の見通しが立たなかったため,MacBook Pro 13-inchと24インチ・シネマディスプレーを買って,S研究室に駆けつけました。

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iPhone 3GS

MacBook Pro 13-inchをLANに接続して起動。
Time Machineから環境を復元するオプションを選ぶ。
復元する環境をタイムカプセルから自動的に見つけてくれる。
それを選択すると,1時間ほどで,iMacを最後に使った時点(金曜日の終業時)の状態が完全にMacBook Pro 13-inchに再現されました。
秘書は感動しつつ,何事もなかったかのように,金曜日の仕事の続きを開始。
Macでよかった,と感じる瞬間です (^_^)

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iPhone 3GS

Time MachineはMacOS Xに標準装備されている自動バックアップ機能。
そのバックアップ先は,外付けハードディスクでもいいしネットワークディスクでもいい。
タイムカプセルは,アップル製のネットワークディスク兼無線LANのルーターなので,これさえあれば無線LAN環境と自動バックアップ環境が整います。

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GR Digital 3

ユーザーが意識することなく,手間もゼロで,Mac利用中に1時間ごとに自動バックアップしてくれるTime Machine。
こうして実際にその恩恵にあずかると,その偉大さが身にしみます。
ありがたい!!
Macを使う大きな安心感の一つです。

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EOS 40D, 28mm F1.8

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1815-091029 5D+50mm=50D+30mm

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EOS 5D Mark II, EF50mm F1.2L USM

ご質問をいただきました。
「shio先生の5D+50mmと同じことが,私の50D+30mmでできますか?」

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iPhone 3GS

答え。
できます (^_^)

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iPhone 3GS

この方がお使いになっているのは,ボディーが「EOS 50D」。
http://cweb.canon.jp/camera/eosd/50d/index.html

レンズは,シグマ「30mm F1.4 EX DC HSM」。
http://www.sigma-photo.co.jp/lens/digital/30_14.htm

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iPhone 3GS

キヤノンの「EOS Kiss X3」,「EOS Kiss X2」,「EOS 50D」,「EOS 40D」,「EOS 7D」などのいわゆる「APS-Cサイズ」のセンサーを積んだカメラではレンズの「○○mm」で表される「焦点距離」を約1.6倍に換算することで,「EOS 1D」や「EOS 5D」などのいわゆる「フルサイズ」のセンサーを積んだカメラで撮る画角に相当します。

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EOS 5D Mark II, EF50mm F1.2L USM

なので,30mmのレンズは「48mm相当」ということになり,ほぼ50mmと同等の画角が撮れるのです。
そして明るさはF1.4あれば十分。
だから,「できます」というお答えになります。
(ちなみにshioの場合,シグマの30mmのレンズは持っていないので,EOS 40Dにはキヤノンの「28mmF1.8」や「35mmF2」を使っています)

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GR Digital 3

道具立てがそろったら,あとはひたすら撮るのみ。
まずは10,000枚マラソン。
そのぐらい撮る頃には,「50mmの目」(厳密には「48mm相当の目」ですが,同じことです)が身に付き始めると思います。
そうなったら,がぜん,写真が面白くなると思いますよ (^_^)

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iPhone 3GS

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1809-091023 ゼミな日

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iPhone 3GS

金曜日はゼミな日。

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GR Digital 3

1限:会議

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GR Digital 3

2限:shioゼミ(1年生)
・有償契約と無償契約
・双務契約と片務契約
・諾成契約と要物契約

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GR Digital 3

3限:民法1B発展講義
・請負契約と委任契約は何が違うのか

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EOS 5D Mark II, EF50mm F1.2L USM

4限・5限:shioゼミ(2,3,4年生)
・公序良俗
・建築と登記
・不法原因給付

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EOS 5D Mark II, EF50mm F1.2L USM

夜はボストンから友人家族が来訪。

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EOS 5D Mark II, EF50mm F1.2L USM

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