Apple Watch

2016.05.20

4402-160518 Apple Watch 42cm ウーブンナイロンバンドのピンク

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ピンクのバンド、届きました。Apple Watch用のバンド(ベルト)。

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ナイロンを織り上げて作られた表情が美しい。手触りも優しい。

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商品名は、「Apple Watch バンド ウーブンナイロン」。

織って作られているから、「weave(ウィーヴ)」(織る)の過去分詞「woven」。カタカナで表記すると「ウォウヴン」になるはずですが、公式サイトなどでは「ウーブン」との表記。いささか違和感あるけど、日本人のなじみやすさ、言いやすさを優先するとこうなるのでしょう。

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デザインよし、通気性よし、軽量で軽快。

既存のバンドと交換するのも、スライドして抜くだけなので、ものの10秒で完了。TPOに合わせて気軽に着せ替えられます。素晴らしい。

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今まで1年使ってきた「クラシックレザーバンド」と、今回新たに購入した「ウーブンナイロンバンド」を比べたら、穴の位置が完全一致。

Appleらしい。こういう部分も計算ずくなのでしょうね。

〈写真はすべてiPhone 6s Plusで撮影〉

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2015.12.13

4236-151204 Apple Watchのフェイスをピンクに変更

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Apple Watchのフェイスをピンクに変更しました。今までクロノグラフを使っていましたが、夜見ると眩しい。ピンクだと、昼間でも夜でも見やすい。

表示する情報も変更。

  • 左上:日の出日の入り時刻
  • 左下:アクティビティの進捗状況。今までより大きい表示になりました。
  • 右上:気温
  • 右下:日付

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2015.06.14

4050-150601 【Apple Watch】トークショウの時間確認に

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5月31日のトークショウに行く前、研究室で荷造りしていて、ふと考えました。「Apple Watchではトーク中に時刻を確認できない」。

shioは、講演や講義の途中で腕時計を見ることはありません。shioの話に没頭してくださっている参加者や学生を現実に引き戻したくないから。実際、shioの授業に参加している学生たちは異口同音に、「shio先生の授業は時間が経つのが早い」「あっという間に終わる」と言います。授業に没頭している証拠です。

shioが時間を確認する姿は見せない。だから、腕時計に視線を落とすなどもってのほか。しかしトークショウ中のMacはAperture3を全画面表示しているので、Macの画面に時計は表示されていない。

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そこで講演中の時刻確認用に、MacBookの横に時計を置いておく。ときどきチラ見します。 従来は、普通の腕時計(シチズン製の電波時計)を腕から外して置いていたのですが、 Watchは置いたままでは時計が表示されていない。チラ見できない。

そこで研究室に置いてあるリコーエレメック製のGR時計を持参しました。GR時計に関しては、下記の記事に書いております。

というわけで、 Watchは便利だけど、今までの腕時計とは使い方が異なる、ということに改めて気づいた次第。

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2015.06.01

4038-150520 【Apple Watch】手首に通知っていい感じ

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5月20日、Apple Watch(以下「 Watch」)のOSが1.0.1にアップデイトされました。とくにめだった変化は感じませんが、色々と精度が上がったらしい。

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発売日から使い続けている Watch。いままでの「通知ゼロ」生活を大きく転換しています。

まったく電話に出なかったshioが、(可能なときは)電話に出ているのです。それがエクササイズ以外のshio的効用。

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何度も書いている通り、shioのiPhoneは「常時全通知OFF」です。電話がかかってきても、メイルやメッセージが届いても、一切、音もバイブも鳴らない。

週11コマの授業やゼミを各所で行っているshioは、学生たちがちゃんと電話の音をOFFにしてくれているのに自分のが鳴ってしまう失礼を避けたいから。授業の直前はやることや考えることが多いので、マナーモードにセットするなどという瑣末なことは意識から外したい。

だから、常時全OFF。

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電話がかかってきたことに後で気づき、折り返し架電するより、その場で話せて用件が済んでしまうならその方がいいのは確か。それ以外にも、メイルやメッセージが届いたり電話がかかってきたら、手首に「コンコン」と通知が来て、内容を確認したり相手によっては電話に出たりできる効用を色々と感じています。

  • 床屋さんに行ったとき: Watch未然、iPhone 6 Plusを散髪席に持参し、散髪していただいている合間に見る。 Watch以後、iPhone 6 Plusはポケットかバッグに入れたまま手荷物入れの棚に置く。届いたメッセージ類はすべて手首に来るし、通話もOK。
  • 自動車を運転中:ハンドルを握る手首の Watchに「コンコン」と通知が来るから、信号で止まった時など安全なときに手首を手前にひねって「チラ見」できる。
  • 電車やバスの中:iPhone 6 Plusを取り出せなくても、つり革につかまった手首に届いたメッセージを読める。
  • Macで作業中:shioはMacでも通知全OFF。作業中、届いたメイルやメッセージの文章がいま書いている文章の右上に通知されると、自動的に目に入ってその内容を判断してしまう。作業中は別のことは忘れていたいから通知全OFF。 Watchを手首にしていると、「コンコン」とノックされるだけなので、思考は妨げられないし、無視すればいい。メッセージでも読んで気分転換したければ見る。

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「すべての通知が来る」ということは、「通知が来ていない限り誰からも連絡は来ていない」という安心感でもある。だから、「メッセージ」「メイル」そして「通話」に限って腕に通知を受けることで、それがこない限り、誰かからの連絡を取り逃がしている可能性はない。他の作業中であれば、通知を無視して作業を続ければいい。

その安心感が Watchの存在意義。

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2015.05.26

4036-150518 【Apple Watch】スウィープ運針(等速運針)が好き

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Apple Watch(以下「 Watch」)の運針。実は、発売前の Watchのフェイスを店頭で見たとき、真っ先に気に入ったポイントは運針でした。秒針の動きです。発売日に衝動買いするまでは買う気が全くなかったshioですが、それでも初めて見た時から「いいな」と思っていたのが運針。

 Watchの秒針は、等速で回る。一定の速度で常に動き続ける、いわゆる「スウィープ運針」です。1秒ごとにカチッ、カチッと停止する「ステップ運針」ではない。 Watchの第一印象が良かった最大のポイント。

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shioはスウィープ運針が好き。自宅や研究室の壁に掛けてある時計はすべてスウィープ運針です。時間は連続して同じ速度で流れているものだから、秒針が1秒ごとに止まるより、等速で動いている方が感覚的に好き。

しかし、shioが持っている腕時計はすべてステップ運針です。大学教員になって以来十数年、普段は腕時計を身につけないshioが腕時計を使う最大のイベントは試験監督。正確な腕時計が必需品。

試験監督にとって、時計は1秒ごとに正確に時を刻むステップ運針が見やすい。だから、shioにとっての腕時計はステップ運針が好都合でした。

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でも、常用する腕時計となると話は異なる。普段、自宅や研究室の掛け時計で見ているような、等速で回るスウィープ運針がいい。

発売日まで、まったく興味のなかった Watchですが、唯一その点だけは「いいな」と感じていました。そして4月24日の衝動買い以来、3週間以上使ってみて、やはりこの等速運針が好き。「時計」って感じ。

これが Watchのshio的お気に入りポイントのひとつです。

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2015.05.22

4032-150514 【Apple Watch】身につける最大の効用はエクササイズ

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Apple Watch(以下「 Watch」)を使って3週間。購入前には想像していなかった効用を感じています。

過去、Apple製品が発表されたら、公式情報を研究し、気に入ったら「買う!!」と決めて発売日かその直後に購入してきました。その満足感は高い。

しかし今回、 Watchが発表されて以来、発売日に至るまで、全く欲しいと思っていませんでした。興味ゼロ。情報収集もゼロ。腕時計という製品はshioには無関係と思っていたから。その理由は先日書きました。

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そんな Watchを発売日に店頭で見て衝動買いして3週間。事前の無関心と使用後の満足感との差がこんなに大きいのは初めて。

最大の効用はエクササイズ。明らかに、「身体を動かす」ことを生活の中で意識するようになりました。「アクティビティ」アプリによって、「ムーブ」、「エクササイズ」、「スタンド」の3項目が常に可視化されます。

  • Apple - Apple Watch - 健康とフィットネス
  • Apple Watch でアクティビティを使う

  • ムーブ:アクティブカロリーの消費。アクティブカロリーは、基礎代謝とは異なり、毎日体を動かすことによって消費されるカロリーのことだそうです。

  • エクササイズ:活発なアクティビティを行った時間。早歩きまたはそれ以上の動きをすればカウントされるそうです。
  • スタンド:少なくとも1分間連続で立っていた時間。

この3項目が三重の円を描いていきます。目標が達成されるとリングが円形に完成します。それが思いのほか、運動のインセンティブにつながっているのです。

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例えば先週の話。月曜から土曜まで6日間、すべて三重リングが完成していた翌日の日曜日、子どもと一緒に2時間くらい軽くサイクリングをして帰宅し、 Watchを見たら、なんと「エクササイズ」に「0分」との表示。子どもと一緒のゆったり走りだったので、shio自身は脈拍が上がらず、「エクササイズ」とは認定されなかったようです。

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せっかく6日間、三重リングを続けてきたので、あと1日加えて1週間連続で三重リングを完成させたい。そこで、30分間、ウォーキングすることにしました。家に自転車を置いてウォーク。30分歩いて、三重リングが完成し、1週間連続することができました。規定値を越えると、バッジがもらえるのも嬉しい仕組み。

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別の日、夜、帰宅して Watchを見たら、「エクササイズ」が51分との表示。あと9分エクササイズすれば、規定の30分の2倍を達成できる。そこで、9分間、自宅の階段を走って昇降。62分になったところで終了しました。

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こんなこと、 Watchを身につけるまでは全く意識することはありませんでした。体を動かすことを意識するようになったのは Watchのおかげ。そんな効用があるとは予想外。ありがたいことです。

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2015.05.09

4023-150505 【Apple Watch】を使えるようになった本質的な理由はMacBookのサイズ〈写真はdp1 Quattro、dp3 Quattro〉

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shioは長年、腕時計をしないで生活してきました。腕時計なしの「watchレス」生活。いつからだろうか。考えてみると、1995年代後半から。

1995年以降、PowerBook 500シリーズ、5300シリーズ、そして1997年以降のPowerBook G3シリーズを経て、2002年、チタニウム製のPowerBook G4に至り、ディスプレイのサイズは10インチから15インチまで拡大。それに伴って、ボディサイズも大きくなっていきました。

タイピングの途中、手をMacに置くと、時計のベルトが当たる。チタニウム製のボディにガチャっと当たる。

それが不快で、いつしかMacを使うときには腕時計を外すようになりました。なかば無意識に外してしまうから危ない。特に喫茶店などで時計を外してしまうと、管理する手回品が増える。置き引きに合わないように、席を立つときに置き忘れてしまわないように、意識を注ぐ対象がひとつ増えます。

そんな経緯で、shioの生活は「watchレス」へ。90年代後半から徐々に使わなくなり、21世紀に入ると、腕時計は基本的に自宅の書斎に置きっ放し。キャンプのとき、ヨットに乗るとき、海外や出張に行くとき、そして試験監督をするときなど、必要なときに限って使用するアイテムになりました。

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4月10日に注文したMacBookが4月17日に届いて使い始め、4月24日の発売日に衝動買いしたApple Watchを使い始めて以来、腕時計を身につけていることの違和感がありません。その理由は簡単。MacBookの使用中に手をパームレストに置いても、ベルトがMacBookに当たらないから。12インチのMacBookはコンパクト。Apple Watchをつけている左手をパームレストに置いても、MacBookのフチに当たるのは手のひらの付け根の骨の位置。ベルトは全くMacに干渉しません。

なので、日中、Apple Watchを外す必要がない。外したくもならない。実際、朝、腕にApple Watchをはめてから、夜、帰宅してお風呂に入るまで、一度も外していない。Macを使うときも外さない。

試してみると、MacBook Air 11インチでもベルトは当たらない。13インチのMacBook AirやMacBook Pro Retinaだと、フチに当たります。したがって、MacBook Air 11インチを日常的に使い始めた時点で、腕時計を常用してもOKな生活スタイルに変化していたということ。MacBookになり、Apple Watchを手にすることによって、そのことに気づいたという次第。

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Macのサイズが拡大したことによって使わなくなっていた腕時計。Macの小型化によってベルトが当たらなくなり、そのことをApple Watchによって気づきました。Macの小型化は、そんな効用もあったのです。

2015年、腕時計を身につける生活スタイルへ。当面はApple Watchで。

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2015.05.07

4019-150501 iPhone/iPadからFacebookメッセンジャとFacebookアプリを削除〈写真はiPhone 6 Plus〉

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iPhone 6 Plusで使っているFacebookメッセンジャアプリを削除しました。ついでにFacebookアプリも削除。すっきり。

Facebookメッセンジャを使おうとするたび、「通知をONにしてください」と言って画面が真っ黒になる。shioは、Mac/iPhone/iPadの「通知」というものは全アプリでOFFですから、FacebookメッセンジャだけONにすることはあり得ない。そこで、もうアプリごと削除することにしました。普通にSafariで使えばいい。

そう思って、SafariでFacebookメッセージを使うようになったら、メッセージ以外のFacebookの各ページもSafariで見る方が快適であることに気づきました。なんだ、Facebookアプリすらいらないようです。削除。iPadでも削除。

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iPhoneのSafariでFacebookを適当に開いて、共有ボタンを押し、「ホーム画面に追加」して、ホーム画面にFacebookアイコンを追加すればOK。ダイレクトにFacebookを開けます。

Facebookで友人がシェアしているニュースなどを読むとき、Facebookアプリの中で読むより、Safariの方がずっと読みやすい。とくに「リーダー」を使うと、広告などが消え、記事と写真のみが見易い文字とレイアウトで表示されます。複数ページにわたって掲載されている記事も、ひとつづきの記事としてスクロールだけで最後まで読めます。

だから、従来、Facebookアプリを使っていた頃は、FacebookアプリでニュースなどのWebサイトを表示したら、「Safariで開く」をしてSafariに移行してから閲覧していました。

最初からFacebook自体をSafariで見ていれば、その手間がない。当たり前ですが、最初からニュースサイトもSafariで開かれます。その方がずっとスマート。おかげで専用アプリより使い勝手が向上しました。

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加えて、FacebookメッセンジャはApple Watch非対応。たとえ「通知」をONにしたとしても、着信のみApple Watchに通知されますが、それに返信する場合はiPhoneが必要です。「通知」をOFFにしていれば、Apple Watchにもいっさい通知は来ない。

一方、Mac/iPhone/iPad標準の「メッセージ」アプリ(iMessage)なら、もちろんApple Watchに対応しています。iPhoneでの通知をOFFにしたまま、Apple Watchには通知が来るように設定できます(shioは振動だけに設定済み)。さらに、受信したメッセージをApple Watchで読んだ後、そのままApple Watchから返信できます。これが大変便利。返信方法は2通り。音声入力した文字メッセージを送ることができるだけでなく、音声をそのままボイスメッセージとして送信することもできる。

したがって、Apple Watchを使い始めて以来、Facebookメッセージの利用頻度が激減しています。なので、iPhoneからFacebookメッセンジャアプリを削除しても困らない。むしろSafariで読み書きする方が利便性が高い。そして日常メインの連絡手段は、圧倒的にMac/iPhone/iPad標準の「メッセージ(iMessage)」。

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2015.05.05

4013-150425 #backspacefm でHHKB等について語りました

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日本時間4月25日14:00〜16:30に行われた、 #backspacefm の生放送にゲスト出演いたしました。東京の @mazzo さんとサンフランシスコの @drikin さんとがtech系のネタを語り合うポッドキャストです。shioは成蹊大学の研究室から参加。

3人はSkypeで会話して生放送。各音声をローカルで録音し、下記のアーカイブに公開されています。

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語ったトピックはこんな感じ。

ぜひお聴きくださいませ。

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2015.05.04

4012-150424 Apple Watchを衝動買い

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4月24日、Apple Watchの発売日。全く買う気が無かったApple Watchを衝動買いしました。

普段、腕時計なんて身に付けないのに。。。shioははたして使うのでしょうか。

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橋本の多摩美術大学で1限「情報と社会」の授業の後、京王線で吉祥寺に向かいながら、Facebookを見たら、新宿ヨドバシカメラで本日発売のApple Watchの在庫があって、予約なしで購入したとの投稿を発見。「へぇ、あるのか」

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吉祥寺に着いたshioは、ヨドバシカメラ吉祥寺店に立ち寄ってみる。「ここからここまでのモデルは在庫あります」的な潤沢さ。

いままで2回、Apple Store店頭で試着した時には試着していなかった革ベルトのモデルもあるとのことなので、それを試着。

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結局、試着したモデルを購入。42mmステンレスケースのクラシックバックルです。

歩数計大好きなshioは、 Apple Watchで歩数を測れるし、見られると知って、がぜん、買う気になりました。過去、一体何個の歩数計を買ってきたことか。東海道を歩き切る前にバッテリーが切れた東海道五十三次歩数計とか、洗濯機で水浴びしたポケットピカチュウとか、枚挙にいとまがありません。

そんなたくさんの歩数計のうちで、間違いなく最高価格。いや、iPhone 6 Plusの方が高いから歴代2位の高価格歩数計がApple Watchです。iPhone 6 Plusは講義中は身に付けないけど、Apple Watchなら身に付けていられますので、講義中の歩数も捕捉できます。

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shioはiPhoneもMacもすべて通知全OFF。電話がかかってきたとか、メイルが届いたとか、いちいち知らせて欲しくない。自分がiPhone 6 Plusを見たときに「あ、メイルが来てる」とか「電話が着信したらしい」とか知ればいい。

知った後、返信するのはまた別の機会。会議中、授業中、自分の作業中……。すぐには返信しないことの方が多い。

連絡が届いたことを知ったら、自分の好きな時に返事できるのがIT。同時でもいいし、異時でもいい。発信したい人が発信したい時に自由に発信し、受信する人が受信したい情報を受信したい時に自由に受信できるのがIT。相手を拘束せず、自分を拘束しないのがIT。

だから依然としてiPhone 6 Plusの通知はOFFですが、自分から発信するデバイスとしてのApple Watchに期待。そこでApple Watchではメッセージだけ通知をONにしました。

Apple Watchは、受発信の自由を広げてくれるデバイスです。

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