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2013.11.29

3285-131108 RICOH THETA購入!!

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11月9日、RICOH THETA(リコー シータ)の発売日。

朝、ヨドバシカメラが開店する9:30に店内に入り、予約していたRICOH THETAを購入。楽しい毎日の始まりです。

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水平方向も垂直方向も360度、ワンショットで撮影できる「全天球カメラ」です。自分を含めた世界をひとつの写真に収めることができます。

今までGRで友人とともに自分撮りツーショットをたくさん撮影してきました。3人以上でも自分撮りしています。今回のエントリーで掲載した写真はすべてGRで自分撮りした写真。

そのスキルがこのような形で生きるとは思ってもいませんでした。

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RICOH THETA用のiPhoneアプリがあります。

  • RICOH THETAとはWi-Fiでつながります。
  • ワイヤレスでRICOH THETAのシャッターを切るリモコンになります。
  • 撮影した写真をiPhone/iPadに取り込めます。
  • iPhone/iPadの画面でぐるぐる回して見られます。
  • そのままリコーのRICOH THETAサイト、Facebook、Twitter、Tumblrにアップロードできます。

また、MacとUSB接続すれば、通常のカメラとして認識され、iPhotoやAperture3に撮影した写真を取り込めます。それをRICOH THETA専用アプリで開くと、Mac上でも画面をぐるぐる回転させられます。2本指でズームイン/アウト、3本指で上下左右に回転。

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普通の写真はAperture3で扱っているので、iPhotoをRICOH THETA専用にしました。

iPhotoの「環境設定」→「詳細」→「写真の編集」で「RICOH THETA for Win/Mac」を選択すると、iPhotoに読み込んだ平面写真を表示してcommand+E(編集)を押せば自動的にRICOH THETA専用アプリで全天球表示されます。

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shioがRICOH THETAで撮影した写真は下記のサイトでご覧いただけます。

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2013.11.21

3284-131107 shioゼミ卒業生が弁理士試験に合格!!

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shioゼミの卒業生が、今年の弁理士試験に合格しました。おめでとうございます!!

超うれしい!!

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3283-131106 ゴブランチ

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ステキなお客様と、ビストロ「ゴブラン」でランチ。

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3282-131105 ロイヤルホストが全店全面禁煙化。すばらしい!!

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11月1日、ロイヤルホストが全国の全店を全面禁煙にしたとのこと。すばらしい!!

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「より快適にお食事を楽しめる空間へ ロイヤルホスト全店で客席全席禁煙を実施 11月1日(金)より全国の228店舗で実施」→ http://www.royalhost.jp/information/pdf/info_131101.pdf

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「ファミリーレストラン」に行くたびに不思議に思っていました。「ファミリー」レストランだから時間を問わず子どもがいる(可能性がある)のに、なんで店内で喫煙が許容されているのか。

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そして、実際、shioが行くとたいがい禁煙席は混んでいて、喫煙席はガラガラ。その少数の喫煙者から発せられる悪臭が禁煙席まで及んでくるので、結局分煙なんて無意味。

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shio自身は、喫煙所で食事をする趣味はないので、そういう「偽善分煙」の店には入りません。完全禁煙のお店にのみ、入り、飲食し、お金を支払います。

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今後、ファミリーレストランに入りたいときは、ロイヤルホストを探すことにします。全面禁煙化、ありがたい!!

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JAFの会員証を提示すると飲食代金が10%引きになるのもポイント^^

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3281-131104 魚料理に舌鼓

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長い会議のあと、みなさんと魚料理屋さんへ。

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さんま大好きな私ですが、このさんまには舌を巻きました。美味しすぎ!!

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3280-131103 ScanSnap iX500の裏写り軽減機能の裏ワザ

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学生がゼミで報告する判例を古い最高裁民事判例集からコピーして持ってきました。見ると裏写りしています。古い判例集は紙が薄いのか、変質しているのか、裏面ページの文字が一緒にコピーされてしまっおり、非常に読みにくい状態です。

試しにScanSnap iX500の裏写り低減機能をONにして白黒スキャンしてみたら、見事に消えていました。すばらしい!!

この機能は本来、ScanSnap iX500でスキャンする際に、裏写りを軽減する目的のもの。でも、すでに裏写りした状態でコピーされた書類にも有効ということがわかりました。ちょっとうれしい^^

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2013.11.20

3279-131102 池田真朗ゼミOB・OG会

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11月2日、池田真朗ゼミのOB・OG会。

手ぶら×スーツ×ビブラムファイブフィンガーズ、上着のポケットにiPhoneとiPad mini、内ポケットにSu-Pen、名刺、ズボンのポケットに鍵と財布、というスタイルで参加。

shioか講義でShare Anytimeを使って「デジタル黒板」している内容をiPad miniでみなさんに見ていただき、大反響。ぜひ会社や弁護士事務所の会議で使いたいとのこと。講義だけでなく会議にも最適な環境です。

現在の現役生が33期と34期。卒業3年目4年目の期には、今年の司法試験合格者もずらりと並んでいました。すばらしい。

終了後、ホテルのラウンジで先生とお茶して、Keynoteでちょっとプレゼン。

いつお目にかかっても、池田先生のクリエイティビティに頭が下がります。今回もまた多くの示唆をいただきました。感謝!!

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2013.11.19

3278-131101 「GR DEEP WORLD」発売されました

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10月31日、「GR DEEP WORLD」(日本カメラMOOK)が発売されました。

shioの記事は「shio流 写真整理&管理術」(90-94ページ)。「そんなにたくさん撮影していて、撮った写真はどのように管理しているのですか」という、多くの方々から受けるご質問にお答えしています。

そのトビラ(77ページ)の右下の写真は、研究室にてシグマDP3 Merrillで撮影しました。また、119ページには、この本に登場するみなさんのGRの諸設定が掲載されており、中央付近にshioの設定もございます。

とりあえず、自分で3冊購入しました。

どうぞ、ご覧くださいませ!!

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3277-131031 TRONのクリスマスディナーをEOS6DとSIGMA35mmF1.4で撮影

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六本木のイタリアン料理店「Kitchen TRON」のクリスマスディナーを撮影しました。

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撮影機材

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お客様が使うのと同じ、TRONのテーブルで撮影しました。

ライティング一切なし。写真の加工もなし。

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食べにいらっしゃるお客様がお料理を見るのと全く同じ状況で撮影しています。

正真正銘の「偽装なし」の写真です。

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撮影中のshioを、TRONオーナーが撮影しました。

このように、なんのライティングもなく、レフ板も使わず、そのまま撮影しています。

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置いてあるiPad miniは、撮影中にカメラ内の写真をTRONのオーナーが見てピックアップした写真のファイル番号を、「7notes for iPad」を使って手書きで記録しています。

横においてあるのは、Su-Penの「バズドラ タッチペン」→ http://product.metamoji.com/su-pen/pop/

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EOS 6Dのシャッターボタンを押すのはいつものとおり中指です。三脚も使わない。

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shioが最も信頼しているシグマのレンズ。とくにこのSIGMA 35mm F1.4 DG HSMの描写は素晴らしい。

EOSでもSD1でも使っています。

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このように、比較的明るくない場所で絞りを開けて撮影しても、くっきり。

色合いのバランスも良くて、にじみもなくて、本当にきれい。

素晴らしいレンズです!!

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2013.11.18

3276-131030 非破壊・非接触スキャンできる「ScanSnap SV600」が素晴らしい

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10月24日、とうとうScanSnap SV600のMac版のドライバがリリースされました!! ありがたい!!

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7月に発売され、スキャナー革命を起こした「ScanSnap SV600」をMacで使える、念願のドライバです。

いままで、Windows版のドライバのみ提供されていました。25年間、Windowsなど一切使わずに仕事してきましたが、しかたがないのでSV600を使うだけのためにMacにWindowsを入れ、SV600を利用してきました。でもやはりMacで直接使いたい。

今回、Mac版のドライバがリリースされ、晴れてMacからWindowsを削除し、ScanSnap SV600のMac版ドライバをインストールしました。

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まっさきにスキャンしたのは、shioの論文。昨年お亡くなりになった内池慶四郎先生の追悼論文集『私権の創設とその展開』慶應義塾大学出版会 (2013年10月18日)の299〜326頁に掲載されています。

その論文集は総ページ数658ページ。分厚い!!

コピー機でコピーすると、ノド(綴じ目)の左右の湾曲した部分がグレーになってしまって、美しくありません。

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まず、SV600の別売オプション、「ブックプレッサー」を使ってスキャンしてみました。

すると、本のノドの部分とブックプレッサーとの間に大きな隙間ができるため、ノドの部分に色がついたような感じにスキャンされました。そこで、ブックプレッサーをはずして生のまま、スキャンしてみると、きれい!!

左右から指で本を押さえたため、指が一緒にスキャンされてしまいますが、指の跡を消去する機能を使うとワンクリックで範囲指定され、きれいに消せます。

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しかし、その作業をしないで済む方法はないものか。

試しに、スキャン開始時には本の手前の方を手で押さえ、スキャン位置が手前の方に移動してきたら反対の手で本の奥側を押さえる、という方法を実験。超きれいにスキャンできました。ちょっとアクロバティックで面白いです。SV600が照射するレーザービームに触れてはいけないゲームみたいな^^

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SV600でスキャンするのは、分厚い書籍だけではありません。自動給紙型のScanSnap iX500でスキャンできない素材を一手に引受ける「万能スキャナ」の感さえあります。たとえば、先日行った中華料理屋さんの箸袋をScanSnap iX500でスキャンしようとしたら、細すぎてできなかったのですが、SV600なら一発でスキャンできます。すばらしい!!

非破壊非接触の万能スキャナ「SV600」の守備範囲は相当広いです。

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2013.11.04

3275-131029 Share Anytimeの画面反転で「デジタル黒板」完成

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FUJIFILM X-M1, XF23mmF1.4R, F2.8, 1/240, ISO200, JPEG(Velvia mode)

前回の続き。

研究室のテーブル脇に常設したShare Anytime環境で1年生のゼミをしてみたところ、ちょっとまぶしい。そこで、白黒反転表示(黒地に白文字)にしたら、大好評。Apple TVではなくMacだからこそできるワザ。

これぞ「デジタル黒板」と呼ぶにふさわしい。

Share Anytimeのおかげで「黒板をデジタル化したい」というかねてからの願いが完成の域に達し、さらに進化を続けています。「電子黒板」という高価なハードウェアを使わずに、すべて汎用品だけで黒板のデジタル化+αを実現。

shioの定義では、「従来の黒板のデジタル化」を超えて、プラスαがあるのが「デジタル黒板」。Share Anytimeなら、学生たちの手元のiPad/iPad miniに、板書がそのまま表示されますし、学生たちがそこに書き込むこともできます。弱視の学生の味方にもなってくれることでしょう。

今後のさらなる進歩が楽しみです。

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白黒反転表示にするには、Macで、

  • システム環境設定→アクセシビリティ→「カラーを反転」

にチェックを入れるだけです。また、

  • システム環境設定→キーボード→ショートカット→アクセシビリティ→「カラーを反転」

にもチェックを入れておけば、command+option+control+8を押すだけで、反転表示に変更できます。Mac、ステキ^^

(なお、iPadの方のアクセシビリティでカラーを反転しても、投影している外部モニターには反映されません)

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FUJIFILM X-M1, XF23mmF1.4R, F1.4, 1/1000, ISO200, JPEG(Velvia mode)

今後はこれで行きたいと思います。

ただし教室によって、反転表示しない方(白地に黒文字)が見やすい場合もあるので、上記のショートカットを使って学生とともに見比べてみて、見やすい方を使います。

Share Anytime(やNote Anytime)自体にワンタップで白黒反転する機能がつけば、ベストですね。Apple TV環境でも反転表示ができますから。

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2013.11.03

3274-131028 研究室にShare Anytime環境を常設

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FUJIFILM X-M1, XF23mmF1.4R, F3.2, 1/3000, ISO400, JPEG(Velvia mode)

すべての講義でShare Anytimeを使うようになった今、研究室で行っているゼミ等でもShare Anytimeを使いたい。

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FUJIFILM X-M1, XF23mmF1.4R, F1.4, 1/950, ISO200, JPEG(Velvia mode)

そこで、Share Anytime環境を研究室のテーブル脇に常設することに決めました。

「DVI-HDMI変換アダプタ」をAmazonで購入し、 古いApple Cinema DisplayのDVI端子につなぎ、それをApple TVのHDMI端子に接続。Apple TVの画面は問題なく表示されました。しかし、なぜかiPad miniの画面をAirPlay経由で表示させると、解像度が合わず、画面がズレている。やはり、DVI-HDMI変換では問題が出るのか……。

そこで、Mini DisplayPort接続のApple Cinema Displayを直接MacBook Pro Retina 15インチやMacBook Air 11インチに接続し、サブディスプレイとしたうえで、「Reflector」でAirPlay接続。完璧に表示されました。

これで研究室でもいつでもiPad miniの画面をCinema Displayに投影できます。

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FUJIFILM X-M1, XF23mmF1.4R, F11, 1/100, ISO1000, JPEG(Velvia mode)

3273-131027 JALのチケットをiPhoneの「Passbook」に登録

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FUJIFILM X-M1, XF23mmF1.4R, F2.8, 1/2800, ISO400, JPEG(Velvia mode)

松山出張のため、JALのチケットをとりました。そういえばJALはPassbookを使えるようになったかしら。

Passbookとは、各種のチケットや会員証をしまっておくiPhoneの純正アプリです。

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FUJIFILM X-M1, XF23mmF1.4R, F1.4, 1/3500, ISO400, JPEG(Velvia mode)

PassbookがリリースされてすぐにANAが対応したのは知っていました。

ANAはこの後、国際線も対応しています。

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FUJIFILM X-M1, XF23mmF1.4R, F1.4, 1/480, ISO200, JPEG(Velvia mode)

そしてJAL。ありました。

どうやら国内線のみですが、対応している模様。

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FUJIFILM X-M1, XF23mmF1.4R, F6.4, 1/420, ISO400, JPEG(Velvia mode)

早速、iPhoneのSafariでJALのサイトにログインして、自分のフライトを表示。下の方にスクロールすると、「Passbookに登録」という大きいボタンが現れ、タップするとPassbookに登録されました。簡単!!

二次元バーコードが表示されるので、空港でiPhoneをかざすだけで搭乗できます。ありがたい!!

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FUJIFILM X-M1, XF23mmF1.4R, F1.8, 1/680, ISO400, JPEG(Velvia mode)

松山行きの目的はこれ。

楽しみ!!

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3272-131026 ScanSnap Evernote Editionがすばらしい!!

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ScanSnap大好きなshioは、ありがたいことに「ScanSnap アンバサダー」を拝命しております→ http://www.pfu.fujitsu.com/imaging/ambassador/

10月25日、そのScanSnapの新製品「ScanSnap Evernote Edition」の出荷が開始されました。

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Evernoteを使い始めて以来、スキャンした書類は原則としてEvernoteに保存しているshioにとって、これは願ったり叶ったりの製品。

従来のScanSnap iX500と異なるのは、文書、レシート、写真、名刺を自動的に識別する機能。スキャンすると適切なノートブックに自動的に分類されます。すごい!!

Evernoteはデジタルなノート。それを使うポイントのひとつは、紙の情報を迅速かつ手間なくデジタル化すること。手間や時間のかかる方法やツールは結局使わなくなります。1993年に初めてスキャナーを購入して以来スキャナーフリークのshioは、2004年以来、株式会社PFU製の「ScanSnap」を愛用。2005年から2007年にカリフォルニアに滞在したときにもScanSnapを持参したので、帰国の際、紙の書類を一切持ち帰らずに済みました。

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現在、業務でも教育でも、毎日毎日大活躍。

たとえば、毎回の講義で学生たちが手書きで回答して提出するオピニオンペーパーは100〜200枚。そこにshioも万年筆で手書きのコメントを書き込んだうえ、すべてScanSnap iX500でスキャン。自動的にMacのEvernoteに保存されます。そのオピニオンペーパーは、次回の講義の開始前に学生たちに返却してしまう。講義開始後、スキャンしたペーパーをiPad miniのEvernoteで見ながら、学生が記載した質問事項に解説を加えつつ講義を進めてゆきます。

このワークフローが確立する以前は、質問事項が記載されているペーパーを抽出してコピーをとり、手元に残していました。それを見ながら講義で質問に答えるためです。常々このコピーがもったいないと感じていました。講義終了後にそのコピーは廃棄していましたから。

ScanSnapにペーパーの束を置いてワンボタンでスキャン→MacのEvernoteに自動保存→自分が使っているすべてのMac/iPhone/iPadで自動同期される→講義中にiPad miniのEvernoteで閲覧しながら解説、というワークフローで完璧。こうして無駄な紙の消費を削減できましたし、デジタルな記録が残るようになりました。

同様に、ゼミで扱う判例を最高裁判所民事判例集から配布するときもScanSnapです。スキャンしたPDFの配布方法はいろいろありますが、例えばEvernoteに入った判例のPDFを、ゼミ員全員で共有しているノートブックに入れればおしまい。簡単、迅速。別のクラウドに置く手間がないし、いわんやメイルで送信するなどという前近代的な方法はもう不要。

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このようにScanSnapとEvernoteは相性がいい。密接に連携して、業務を効率化できます。楽できるのです。書類をEvernoteにさえ入れておけば、いつでもMac/iPhone/iPad/Webブラウザ/Windows機/Android端末等から見られる。手書きも活字もすべて検索可能だから探すのも楽チン。

だからこそ「ScanSnap Evernote Edition」。ScanSnap iX500のEvernote専用機です。

「ScanSnap Evernote Edition」を買うと、Evernoteのプレミアムアカウントが1年分付いてきます。これを機会に「ScanSnap Evernote Edition」を買って、Evernoteな生活を始めれば、 書類が電子化される便利を存分に享受できます。

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デジタル書類の幸せ。紙の書類のない幸せ。

  • 検索できる。
  • Evernoteなら、フォント文字だけでなく手書き文字まで検索可能。
  • 書類が見当たらなくて探す、という時間の浪費がない。
  • 紙を無駄に消費しない。
  • 保存場所を必要とせず、オフィス空間を有効活用。
  • オフィスが片付く。
  • 質量ゼロだから、どんなにたくさん持ち歩いても重量ゼロ。
  • Evernoteなどのクラウドに置いておけるから、持ち歩く必要がない。(USBメモリーなどの媒体も不要)
  • 他人にすぐに渡せる。配布できる。紙のコピー不要。
  • Evernoteならチームで書類を共有するのも簡単。

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スキャナーはデジタルの入口。なかでも「ScanSnap Evernote Edition」は、デジタル書庫であるEvernoteと直結していて至便。

研究室のデスク上で、もっとも手の届きやすい位置に「ScanSnap Evernote Edition」を設置しました。業務の効率化が進みます。ありがたい!!

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