2291-110215 CX5で一気押しお写んぽ
RICOH CX5の一気押しは本当にすごい。
すでに一気押しで300枚ほど撮影してみたけれど、ほとんどピントがしっかり合っている。
たまにピントが合っていないものがあるのだけど、たぶん、「パッシブ外部AF」の「目」を指で塞いでいたことが原因と思われる。
RICOH CX5
子どもを撮るにも最適。
走り回っているところとか日々の笑顔の瞬間を捉えられます。
RICOH CX5
子どもにカメラを向けて、シャッターボタンを「エイヤ!!」と一気に押せばいい。
その瞬間、ほとんどタイムラグなく、撮れる。
もちろん、ちゃんと子どもにピントが合ってる。
すばらしい。
「パッシブ外部AF」の威力。
それに「プレAF」をオンにしておけば最強。
常に距離を測り続けているから、カメラを向けたときには被写体までの距離をカメラが把握している。
だから、合焦が一瞬。
吉祥寺の街を、慶應の学生・院生とお写んぽ。
ほぼすべて「一気押し」で撮影。
なんて楽なんでしょう。
「半押し」しなくていいって、こんなに楽だったとは。
もちろん、厳密にピントを合わせるときは「半押し」するけど、街をサクサク撮影して回るには一気押しのテンポが小気味よい。
リコーさん、ステキなカメラをありがとう!!
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