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2010.09.30

2150-100927 食べるラー油系

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ゼミ合宿の帰り道に買い集めた食べるラー油系。
いろいろあるもんです。
できれば化学調味料を入れない逸品を作っていただきたいと思います。

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2149-100926 SD1の解像感

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SIGMA SD15+30mmF1.4

SD1について、シグマの山木社長のインタビューが掲載されています。
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100925_396114.html

SDIM0635
SIGMA SD15+30mmF1.4

その中で、山木社長の言葉に注目。
「輝度解像度に関しては、ローパスがない分だけ高く、我々が測定した結果ではベイヤー配列センサーの3,000~3,200万画素に相当する解像力が実測値で出ています。その上、色に関しての情報量はFoveonセンサーが圧倒的に上なので、結果的に見たことがないほどの高画質になったと思います。Foveonセンサーの画の違いを伝えるのはなかなか難しいのですが、SDユーザーならば最高クラスの解像度の映像に、SDらしいカラーディテールが乗った感じ......と言えば分かってもらえると思います。」

SDIM0611
SIGMA SD15+30mmF1.4

そうそう。ベイヤー配列のセンサーに比べてシグマのFoveonセンサー(「フルカラーX3ダイレクトイメージセンサー」)は2倍〜2.5倍の解像感があります。
シグマのDP1、DP2、SD15で撮った画像とその他のカメラで撮った画像を日頃から見比べての実感です。
と申しますのは、1406万画素あるシグマのカメラで撮影した仕上がり464万ピクセルの写真を、いつもAperture3で162%拡大して観察しているからです。

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SIGMA SD15+30mmF1.4

1,220万画素のカメラから生成されるファイルのピクセル数は、4,288 × 2,846。
シグマのDP1、DP2、SD15から生成されるファイルのピクセル数は、2,640 × 1,760。
なので、4,288 ÷ 2,640 = 1.624
という計算から、シグマのカメラで撮影した写真は162%拡大して観察しているのです。

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SIGMA SD15+30mmF1.4

その経験では、1406万画素のFoveonセンサーで撮った仕上がり464万ピクセルの写真を162%拡大して1220万ピクセル相当で鑑賞しても、ベイヤー配列で撮った1220万ピクセルの写真に遜色ない。
1,220万÷464万=2.62倍です。
いわんや、ピクセル数2倍となる141%では、抜群の解像感です。

SDIM0607
SIGMA SD15+30mmF1.4

山木社長の上記「ベイヤー配列センサーの3,000~3,200万画素に相当する解像力」というのは、そんなshioの実感と合っている。
約1,536万ピクセルを2倍すれば3,072万ピクセル、2.62倍すれば4,039万ピクセル。
SD1の解像感は明らかに、少なく見積もってもベイヤー配列センサーの3,000万画素に相当する解像感、画像の内容によっては4,000万画素にも届くくらいになるはず。
すばらしい。

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SIGMA SD15+30mmF1.4

SD1を使って撮影する日が待ち遠しいです (^_^)

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SIGMA SD15+30mmF1.4

2010.09.28

2148-100925 GXRな集い

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RICOH GXR A12 50mm

最近、リコーのGXRを買った、買いたい、という友人がにわかに増えてます。
実売価格もかなり下がって落ち着いているので、価格的に様子見していた人も買い時ということでしょう。
その上、10月29日に発売されるとアナウンスされた28mmユニットの存在で、GXRの価値がぐーんと増した感じ。

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RICOH GXR A12 50mm

そんな友人たちとtwitterで話していたら、勢いで集まることになりました。
8人中、shioともうひとりはGXRを保有。
ほかの数人は、検討中。

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RICOH GXR A12 50mm

GXRやそれぞれのカメラで撮りあったりしつつ、楽しく語ってあっという間に時間が経過。
GXRに惚れたかしら (^_^)

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RICOH GXR A12 50mm

2147-100924 ATOK Pad for iPhone

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RICOH GXR A12 50mm

ジャストシステムから「ATOK Pad for iPhone」が発売されました。
http://www.justsystems.com/jp/products/atokpad_iphone/

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RICOH GXR A12 50mm

9月22日発売でしたが、21日の夜中、iTunes Storeを見たら既に発売されていたので早速インストール。
1,200円(26日までは発売記念で900円)。

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RICOH GXR A12 50mm

辞書や推測変換候補はiPhone純正の日本語変換より明らかにベター。
リボルバー入力は上下左右がフリック入力と文字の割当が異なるので、普通のフリック入力を使うことにしました。

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RICOH GXR A12 50mm

twitterに直接投稿できるのがいい。
現在、iPhoneからtwitterへのtweet(つぶやき)はすべて「ATOK Pad for iPhone」を使っています。
最大のメリットは、自分のtweetに専念できること。
他人からのレスポンスや他人のtweetが目に入らない。

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RICOH GXR A12 50mm

自分がtweetしたいときと、他人のつぶやきを見たいときは別。
自分がtweetしたいときは他人のつぶやきなど目に入らない方がいいし、他人のつぶやきやレスポンスを見たいときは円滑にコミュニケイションしたい。
前者の目的には「ATOK Pad for iPhone」、後者の目的には一般的なtwitterクライアントを使う。
両者を分けられるのがいい。

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RICOH GXR A12 50mm

すらすら書けてつらつらtweet。
「つぶやき専用」の素晴らしきtwitterクライアントです。

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RICOH GXR A12 50mm

2146-100923 あさみの日

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RICOH GXR A12 50mm

9月23日はあさみの日。

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RICOH GXR A12 50mm

大切なゼミの学生、高田亜沙美さんが亡くなって3年目の命日。
今年も100人ほどが集って、亜沙美を囲んで、わいわい楽しくおしゃべり、歌、演奏。。。

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RICOH GXR A12 50mm

お料理もおいしくて、満腹。

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RICOH GXR A12 50mm

あさみ、いつもありがとう (^_^)

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RICOH GXR A12 50mm

2010.09.27

2145-100922 10月9日のGR PARTYに参加します

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RICOH GR Digital 3

リコーから「GR PARTY」の開催がアナウンスされています。
http://www.ricoh.co.jp/release/by_field/digital_camera/2010/0902.html

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RICOH GR Digital 3

2005年10月に初代GR Digitalが発売されて5周年を記念するパーティーです。

<GR DIGITAL5周年イベント「GR PARTY」概要>
■イベント名:「GR PARTY」
■開催場所:表参道ヒルズ スペースオー(地下3階) 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4丁目12-10
■開催期間:2010年10月9日(土) 11:00~18:00
■入  場:無料

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RICOH GR Digital 3

shioは当日、大学で仕事が終わった後、15時か16時頃から終了までGR PARTYに参加する予定です。
みなさまにお目にかかれることを楽しみにしております。

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RICOH GR Digital 3

2144-100921 SD1が欲しい!!

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SIGMA DP2

シグマから衝撃的な一眼レフが発表されました。
「シグマ SD1」。
http://www.sigma-photo.co.jp/news/100921_SD1.htm
すぐにでも欲しい。
マジで撮る写真は、すべてこれを使いたい。

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SIGMA DP2

有効画素数が約4,600万画素(4,800×3,200×3)の「フルカラーX3ダイレクトイメージセンサー」を搭載。
現像後の仕上がりピクセル数が約1,536万ピクセル(4,800×3,200)と予想されます。
夢のよう。
DP2やSD15のセンサーが有効画素数約1,406万画素(2,652×1,768×3)で仕上がりが約464万ピクセル(2640×1760=4,646,400)なので単純に約3.27倍。
十分な画素数。

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SIGMA DP2

センサーサイズも24×16mmと大型化(SD15やDP2は20.7×13.8mm)。
撮影画角はレンズ表記の約1.5倍になります(SD15やDP2は1.7倍)。
ニコンやリコーと同じで換算もしやすい。

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SIGMA DP2

世の中のほとんどのデジタルカメラが使っているベイヤー配列のセンサーは、「光」を取り込む「感光センサー」。
モノクロの世界。
カラーフィルターを使って色情報を取り出し、演算で補完してカラー写真にします。

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SIGMA DP2

一方シグマの「フルカラーX3ダイレクトイメージセンサー」は、「色」を取り込む「感色センサー」。
カラーの世界。
レンズを通った光から「色」をダイレクトに取得します。
生の「色」をそのまま記録するカラー写真を撮れます。

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SIGMA DP2

その「フルカラーX3ダイレクトイメージセンサー」を使ったDP1、DP2、SD15を愛するshioとしては、仕上がりピクセル数の向上は悲願でした。
有効画素数1,800万画素で仕上がり約600万ピクセルでもOKだし、有効画素数3,600万画素で仕上がり約1,200万ピクセルだったら万々歳だと思っていたら、なんとSD1。
有効画素数4,600万画素!?
仕上がり約1,536万ピクセル!?
願望を遥かに超える数値に、感嘆と感動と感謝に満ちています。

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SIGMA DP2

あぁ、究極のカラー写真機。
早く使いたい。
アナウンスによれば、2011年2月前後に発売とのこと。
山木社長はじめシグマのみなさま、開発を心から応援しております。

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SIGMA DP2

2010.09.26

2143-100920 フロートストラップ

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RICOH GXR A12 50mm

サンヨーのデジタルムービーカメラDMX-CA65(防水仕様)の別売オプション「フロートストラップ VCP-S01F」。
shioは、リコーの防水カメラ、G600やG700に使っています。

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RICOH GXR A12 50mm

実験したところ、カメラに付けた状態で湖に投げ込んでも、ちゃんと浮きました。
スバラシイ (^_^)

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RICOH GXR A12 50mm

2010.09.25

2142-100919 大人のランドセル

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RICOH GXR A12 50mm

shioが通っていた桐朋小学校のランドセルは、ペタンコでした。
教科書やノートは学校のロッカーに置いてくるので、日々、通学で持ち歩かないため、ランドセルの中はほぼ空っぽだから。

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RICOH GXR A12 50mm

大人になってから様々なバッグを使ってきました。
ここ数年のお気に入りは断然、Timbuk2のメッセンジャーバッグ。
2005年〜2007年にカリフォルニアに住んでいたときに買ったもの。
http://www.timbuk2.com/tb2/products/home

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RICOH GXR A12 50mm

でも最近、ペタンコのランドセルへの郷愁がわいてます。
Webを見ていたら発見。
それもTimbuk2の日本のサイトで。
https://www.timbuk2-jp.com/

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RICOH GXR A12 50mm

30分考えて、オーダーしました。
9,345円。
1万円以上送料無料とのことなので、iPhoneを入れるポーチも一緒に。

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RICOH GXR A12 50mm

晴れて再び、ペタンコランドセルで「通学」できます (^_^)

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RICOH GXR A12 50mm

2141-100918 ひつまぶし第2夜

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RICOH GXR A12

今回の名古屋出張は、成蹊大学の「地域懇談会」出席のため。
在学生の保護者で関西方面にお住まいの方々と懇談。

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RICOH GXR A12

学長を始め、各学部の教員と、教務やキャリア支援のスタッフが出席しました。
多くの保護者にご来訪いただき、お茶とケーキで楽しくおしゃべりしました。

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RICOH GXR A12

shioゼミで授業参観をしたことをお話しすると、お母様方は「私も授業参観したーい」とのこと。
もちろんウェルカムですので、ぜひどうぞと申し上げました。 (^_^)

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RICOH GXR A12

終了後、新幹線まで時間があったので、学長に誘われてひつまぶしを食べに。
shio的には前夜に続いて「ひつまぶし第2夜」です (^_^)

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RICOH GXR A12

17時少し前にお店に入れたため、まったく並ぶことなくすぐに座敷に座ることができました。
ほどなく目の前に、大好きなひつまぶし (^_^)

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RICOH GXR A12

自宅で食べるひつまぶしの丼よりもおひつが小さいので、おひつから直接いただきました(前夜ももちろん同じ)。
そのあと熱田神宮をお写んぽ。

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RICOH GXR A12

鳥居をくぐると、ひのきが香しい。
なんともいえない荘厳な空気に包まれて、味覚も嗅覚も満たされました (^_^)

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RICOH GXR A12

2140-100917 ひつまぶし第1夜

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RICOH GXR A12

ひつまぶし大好き (^_^)

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RICOH GXR A12

名古屋出張。
友人がひつまぶしのお店を予約してくださいました。

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RICOH GXR A12

普通のひつまぶし、特上ひつまぶし、極上ひつまぶしとある。
迷わず極上ひつまぶし。
おひつの中は下から、ご飯、うなぎ、ご飯、うなぎ、うなぎと重なっています。
至福 (^_^)

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RICOH GXR A12

2139-100916 ハリナックス

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EOS 5D Mark II, EF50mm F1.2L USM

愛用の測量野帳(セ-Y3・スケッチブック)を1961年から作り続けているコクヨ。
いいものを長く世に送り続けるとともに、新しいものも生み出しています。

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EOS 5D Mark II, EF50mm F1.2L USM

7月7日に発売された「ハリナックス」もそのひとつ。
http://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/sl-stapler/index.html

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EOS 5D Mark II, EF50mm F1.2L USM

針を使わないステイプラー。
スバラシイ発明!!

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EOS 5D Mark II, EF50mm F1.2L USM

ハンディータイプは4枚を綴じられます。
2穴タイプは10枚綴じられます。

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EOS 5D Mark II, EF50mm F1.2L USM

ピンクのハンディータイプを購入。
超気に入りました!!

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EOS 5D Mark II, EF50mm F1.2L USM

2138-100915 7か、7000か

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EOS 7D, 50mmF1.2

7か、7000か。
視野率100%でAPS-Cサイズセンサーの一眼レフにおける究極の選択。

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EOS 7D, 50mmF1.2

9月15日、「ニコン D7000」が発表されました。
2010年10月29日発売予定。
ニコンのプレスリリース→http://www.nikon.co.jp/news/2010/0915_d7000_01.htm

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EOS 7D, 50mmF1.2

「挑発的なまでのパフォーマンスを凝縮」(D7000のキャッチコピー)。
実売価格14万円でありながら視野率100%。
これはすばらしい。

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EOS 7D, 50mmF1.2

キヤノンで視野率100%、APS-CサイズセンサーといえばEOS 7D。
7Dか、D7000か。

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EOS 7D, 50mmF1.2

比較のため、同僚のEOS 7Dを借りてみました。
50mmを付けると80mm相当になります。
7D。いい!!

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EOS 7D, 50mmF1.2

2010.09.20

2137-100914 エツミ・クッションボックス

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RICOH GXR A12

いつも、普通のバッグにカメラを入れています。
90年代にはいくつかカメラバッグを使っていたけれど、どれもMacが一緒に入らない。
そこで最近はもっぱら普通のバッグ。
カリフォルニアでTimbuk2をいくつか買って毎日使っているので、必然的にカメラもそこに。

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RICOH GXR A12

バッグ内で、小物とカメラが干渉しないようにしたい。
いままではカメラをポーチに入れたり、インナーバッグを使ったりしていました。
でも、カメラ用のインナーボックスをバッグに入れてしまえばいい、と気づきさっそくひとつ購入。
エツミ クッションボックス・ロング(E-727)。955円。
内寸D100×W330×H200mm。中仕切3枚。220g。

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RICOH GXR A12

Timbuk2のクラシックメッセンジャーMにぴったりです。
これはいい。
なんでもっと早く気づかなかったんだろう (^_^)

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RICOH GXR A12

2010.09.19

2136-100913 隙間写真

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iPhone 3GS

久しぶりにiPhone 3GSの写真をAperture3に取り込みました。

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iPhone 3GS

たまりにたまったi写真。

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iPhone 3GS

iPhoneの性格からか、生活密着型の写真が多いです。

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iPhone 3GS

普段、常にカメラを持っているので、カメラのないシチュエイションはほとんどない。

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iPhone 3GS

だからiPhoneで撮るのは「生活の隙間」。

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iPhone 3GS

妙に生活感が写っている写真がいろいろあって、面白い (^_^)

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iPhone 3GS

2135-100912 たこ足充電

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SIGMA SD15+50mmF1.4

カメラ選びも旅の楽しみのひとつ。
今回のゼミ合宿には、下記の6台をセレクトしました。

リコー GR Digital 3
リコー GXR
リコー CX4
リコー G700(ベータ機)
シグマ SD15(レンズは30mmF1.4と50mmF1.4の2本)
シグマ DP2

そうなると大変なのは充電器。
上記6台で、バッテリーが5種類!!
充電用にテーブルタップも持参です。
で、充電中はこんな状態になります。
たこ足充電 (^_^)

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2134-100911 久しぶりにRING CUBEへ

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RICOH GXR A12

久しぶりに銀座。
RING CUBEの写真展「Editors’ Choice 2010」を見てきました。
http://www.ricoh.co.jp/dc/ringcube/event/editors2010.html
引きつけられる写真ばかり。
企画としても面白い。

次の「細江英公・人間ロダン展」も楽しみ!!
http://www.ricoh.co.jp/dc/ringcube/event/rodin_2010.html

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RICOH GXR A12

2133-100910 カレーコンテスト

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RICOH GXR A12

shioゼミ合宿3日目(9月4日)の夕食は、カレーコンテスト。
かまどを作って火をおこし、飯ごうでご飯を炊いて、カレーを作ります。
くじで3つの班を作り、それぞれ工夫してカレー作り。

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RICOH GXR A12

今年は、3班とも絶妙なご飯が完成。
カレーで差がつきました。
具がもっとも柔らかく煮込まれて、ルーもまろやかな班の優勝でした (^_^)

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RICOH GXR A12

2132-100909 東大でポートレイト

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Canon EOS 5D Mark II

かねてより玉井克哉先生(→@tamai1961)から「twitterのアイコン用にポートレイトを撮影してほしい」とご依頼を受けていました。
twitterでその話題が出たら、早野龍五先生(→@hayano)も「ぜひ私も!!」とおっしゃる。

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Canon EOS 5D Mark II

そこで、3人で日程を合わせて、駒場にある東大先端研(東京大学先端科学技術研究センター)にある玉井研究室へ。
先端研は数年前までshioも特任助教授として講義していたので、久しぶりのキャンパスが懐かしい。

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Canon EOS 5D Mark II

午後から本郷にいく早野先生を先に撮影。
みんなでランチをとって、玉井先生を撮影。

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Canon EOS 5D Mark II

というわけで、お二人のアイコンが完成しました。
早野先生の撮影では、玉井先生がレフ板持ち (^_^)
それを撮影する早野先生が↓の写真
http://gallery.me.com/hayano#100824/L1210987&bgcolor=black

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SIGMA SD15+50mmF1.4

2010.09.15

2131-100908 研究室より富士山

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SIGMA SD15+50mmF1.4

色に出会うとSD15で撮りたくなる。

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SIGMA SD15+50mmF1.4

見たままの色が、そこにある。

SD001612
SIGMA SD15+50mmF1.4

だからまた次も、SD15で撮りたいと思う。

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SIGMA SD15+50mmF1.4

2130-100907 10.7倍ズームな威力

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RICOH CX4

28mmから300mmまで。
10.7倍光学ズームの「RICOH CX4」
発色もいい感じ。

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RICOH CX4

ブレ補正機能もしっかり働いている様子。
300mm側でも安心。

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RICOH CX4

水準器のおかげで、まっすぐ水平に撮れるのもありがたい。
すっきりしたデザインの中に、リコーらしさがギュッと凝縮されています (^_^)

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RICOH CX4

2010.09.14

2129-100906 ゼミ合宿終了

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SIGMA SD15+30mmF1.4

今年もshioゼミ合宿が終了しました。
充実の4泊5日。
3班に分けてディベイトを6回行いました。

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RICOH GXR A12

9/2夜「赤ちゃんポストの設置を禁止すべきである」
志田班(肯定)vs波間班(否定)
杉山班(ジャッジ)

9/3朝「赤ちゃんポストの設置を禁止すべきである」
波間班(肯定)vs杉山班(否定)
志田班(ジャッジ)

9/3夜「赤ちゃんポストの設置を禁止すべきである」
杉山班(肯定)vs志田班(否定)
波間班(ジャッジ)

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RICOH GXR A12

9/4朝「著作物のフェアユース規定を設けるべきである」
波間班(肯定)vs志田班(否定)
杉山班(ジャッジ)

9/4夜「著作物のフェアユース規定を設けるべきである」
志田班(肯定)vs杉山班(否定)
波間班(ジャッジ)

9/5朝「著作物のフェアユース規定を設けるべきである」
杉山班(肯定)vs波間班(否定)
志田班(ジャッジ)

R0318175
RICOH GXR A12

肯定側立論:5分
反対尋問:2分半
否定側立論:5分
反対尋問:2分半
作戦タイム:1分
否定側第一反駁:3分
肯定側第一反駁:3分
否定側第二反駁:3分
肯定側第二反駁:3分
(以下、班員数の多い方にあわせて反駁の回数は増えます)
ジャッジ会議:2~3時間

DP203876
SIGMA DP2

連日連夜6回もディベイトを行うと、みんなグングン上手くなります。
どの班も毎晩、朝5時過ぎまで立論の準備などを行っていました。合宿ならではです。
加えて、毎日午後は水上でアクティビティー(ヨット・カヤック・スイム etc.)。初日と3日目は野外炊事もenjoy。

学生たちの成長が頼もしく、うれしい5日間でした (^_^)

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SD15+50mmF1.4

2010.09.12

2128-100905 梢

SD001389
SIGMA SD15+50mmF1.4

shioゼミ合宿4日目。
SIGMA SD15に50mmF1.4をつけて、DP2とともにキャンプサイト内をお写んぽ。

SD001341
SIGMA SD15+50mmF1.4

SD15+50mmF1.4は換算85mm。
DP2は換算41mm。
お写んぽにちょうどいいFoveonコンビ。

DP203737
SIGMA DP2

以前、箱根のゼミ合宿などで使っていたDP1とDP2のコンビも名コンビ。
でも、SD15+50mmF1.4とDP2なら、F値が明るい「明コンビ」。
浅い被写界深度で遊べます。

DP203733
SIGMA DP2

裏山から昇った太陽から注がれて、木々の葉を透き通る光が美しい。
こずえ。木の末。
織りなす緑の濃淡が魅力的。

DP203735
SIGMA DP2

こずえの輝き。
まばゆい朝のエメラルド。

DP203752
SIGMA DP2

2127-100904 極楽カメラ

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RICOH GXR A12

shioゼミ合宿3日目。
1週間ぶりにRICOH GXR A12を使いました。
極楽。
やはりリコーのカメラは楽。
絵作りだけに意識を注げる。

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RICOH GXR A12

昨年暮れにGXRを手にして以来、1週間も使わなかったのは初めて。
ほぼ毎日持ち歩いて使ってきました。
この1週間、あえて使わないでみたけれど、改めて使うと、その価値がひしひしと伝わってきます。

R0318037
RICOH GXR A12

一眼レフクオリティーの写真が、さくさく撮れる。
ロジカルなことを考えずとも、きちんとした写真になる。
ありがたい。

R0317914
RICOH GXR A12

2010.09.11

2126-100903 シグマのRGB

SD001443
SIGMA SD15+50mmF1.4

シグマのカメラはすべての画素がRGBを取得する。
ひとつひとつの画素ごとに、光の三原色、R(赤)、G(緑)、B(青)、全部を写し取る。
だから色情報が豊富。
くっきり、鮮やか。

SD001434
SIGMA SD15+50mmF1.4

色んな青、色んな緑、色んな赤。
濃いも淡いも意のままに再現する。
こんなカメラが欲しかった。

SD001415
SIGMA SD15+50mmF1.4

2010.09.07

2125-100902 SIGMA 50mmF1.4

SD001086
SIGMA SD15+50mmF1.4

なんて自然な描写だろう。
SIGMAの50mm F1.4 EX DG HSM
http://www.sigma-photo.co.jp/lens/standard/50_14.htm

SD001242
SIGMA SD15+50mmF1.4

ピントの合った部分はくっきり、その前後はふんわり。
理想的。

SD001208
SIGMA SD15+50mmF1.4

このレンズとSIGMA SD15の相性がまたすばらしい。
レンズのポテンシャルをあますところなく写し取る写真機。
85mm相当になるので、ポートレイト的な写真にぴったり。

SD001009
SIGMA SD15+50mmF1.4

背景の光のボケがまん丸なのも素晴らしい。

SD001105
SIGMA SD15+50mmF1.4

SD15に付けっぱなしにしたくなる。

SD001111
SIGMA SD15+50mmF1.4

2124-100901 学食のメニューもドラマティックに

SDIM0282
SIGMA SD15+30mmF1.4, ある日の日替わりちからそば@成蹊大学第1学生食堂

シグマのカメラ、SD15やDP2で撮ると、どんなものでもドラマティックに写る。
とくに、SD15にF値の小さい(明るい)レンズを付けて低F値で撮ると、いい。

SDIM0025
SIGMA SD15+30mmF1.4, ある日の定食@成蹊大学第1学生食堂

学食の数百円のお食事も、存在感を増すから不思議。
よりおいしくいただけます (^_^)

SDIM0324
SIGMA SD15+30mmF1.4, ある日の日替わりかき揚げそば@成蹊大学第1学生食堂

2123-100831 本革シートのメリット

SDIM0701
SIGMA SD15+30mmF1.4

愛用のアーユルチェアー・プレジデントモデル。
http://www.ayur-chair.com/product/president.html

SDIM0198
SIGMA SD15+30mmF1.4, 大学近くのうどん屋さん

こう暑いと、本革シートがなによりありがたい。
樹脂のシートに長く座っていると、お尻がじっとり汗ばむけれど、本革シートなら快適。
アーユルチェアー・プレジデントモデル、大好き!!

SDIM0798
SIGMA SD15+30mmF1.4, 大学近くのうどん屋さん

ところで、アーユルチェアーをプロデュースした猪本順子さんが、こんどは熊本のご実家で営む酒屋さんをプロデュース。
「地酒・焼酎処 いのもと酒店」→http://inomotosaketen.com/

お酒がお好きな方、どうぞごひいきに (^_^)

SDIM0803
SIGMA SD15+30mmF1.4, 大学近くのうどん屋さん

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