1837-091120 光が充填される感覚
朝から気持ちよく晴れ渡った今日,成蹊大学の欅祭(ケヤキ祭・学園祭)の準備日です。
キャンパスは活気にあふれています。
カメラは自然とSIGMA DP2を選択。
ピントはサクッと合う。
大切なのは撮影時。
ストラップをピーンと張って,じーっと待つ。
光がカメラの中に充填されていくのを,静かに待つ。
すると,感動的な濃い色,目が覚めるほど精彩な質感が撮れる。
どのカメラで撮るときも,この「光が充填されていく感覚」が大切だけど,SIGMA DP1/DP2ではとりわけそれを感じる。
不思議。
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