1444-081023 1mmの差
shio愛用の測量野帳(コクヨ・セ-Y3・スケッチブック)。
方眼は3mm。
現物を見ずに10冊注文したので、商品が届くまで「3mm方眼」の使い勝手が心配でした。
そんなに細かい方眼は使いやすいか。
3mmって数値として中途半端じゃなかろうか。
来年版ほぼ日手帳が「3.45mm」方眼に変更されたから、方眼の間隔は奥深い話に違いない。
3mm方眼、楽しみだなぁ。。。
こんなことを考えながら測量野帳の到着を待ちました。
さて届いて使い始めてみると、そのフィット感の高いこと。
すぐに好きになりました。
shio好みな理由
・全面方眼:ページのフチまでぜーんぶ方眼。
・方眼無地:ページのどこにも余計な文字が記載されていない。
・色の薄さ:ラインが薄いブルー。おだやか。
・綴じ目も方眼:どのページを開いても、ページ中央の綴じ目まで正確に5mm方眼になっていて、ページをまたいで方眼が連続している。これはすごい。
縦2マスで1行に使っています。
つまり、6mm罫線と同じこと。
測量野帳は3mm方眼。2行で6mm。
現行のほぼ日手帳は4mm方眼。2行で8mm。
来年のほぼ日手帳は3.45mm方眼。2行で6.9mm。
MOLESKINEは5mm方眼。2行で10mm。
超リングノートに使っているマルマンのルーズリーフも同じく5mm方眼。2行で10mm。
shioは、繊細に書く測量野帳は3mm・6mm、大胆に描く超リングノートは5mm・10mm。
こうなると、来年のほぼ日手帳の3.45mm・6.9mmも使ってみたくなります (^_^)
1mmの差は大きいです。
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Comments
こんにちは!
いつも塩澤先生の
ブログ拝見しています。
私は鳥取県の
高校生です。
そして、
実際に成蹊大学に
進学したいと思っています。
塩澤先生の知的財産権に関する授業
遠藤先生の平和に関する授業など
成蹊大学には魅力ある先生方がたくさんおられます。
そして
自分で考え行動すれば成長できる環境の整っている成蹊大学法学部のゼミに非常に魅力を感じます。
これからもブログを拝見し続けたいと
思っています。
記事には全く関係
ないコメントになってしまい申し訳ありません。
Posted by: 疑問力 | 2008.10.28 at 23:43