2016.08.27

4495-160819 吉祥寺のイタリアン「BUCA」の店内写真はシグマ「20mm F1.4 DG HSM」で撮影

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先日、お料理写真を紹介した吉祥寺のイタリアン「BUCA」。

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その時に、店内写真も撮影しました。機材はキヤノン「EOS 6D」にシグマ「20mm F1.4 DG HSM」。

オレンジのロゴを撮影した下の写真は、シグマ「35mm F1.4 DG HSM」です。お店にいらっしゃった方なら、この写真、かなり難しい体勢で撮影したことをご推察いただけると思います。

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4494-160818 PFU「 #HHKB Professional BT」を常用する理由〈写真は #sdQuattro 〉

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PFU製の好感触キーボード「Happy Hacking Keyboard Professional BT 日本語配列/墨」を4月以来、MacBookとともに常用しています。

発売された今年4月当初、キー入力に対して文字の表示が若干遅れる時があると感じていたのですが、いつの間にか解消しています。きっと、MacのOSか、親指シフト化する「Karabiner」のバージョンアップによって、細かいバグが修正されたのでしょう。

現在、キー入力に対する表示の遅延ゼロ。有線のHHKBを使う時と全く同様のレスポンスで普通に使えます。

だから快適、快適、超快適。なめらか〜な打ち心地。スラスラ、ヌラヌラ、ツラツラ書けます。気持ちい〜い。

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MacBook本体のキーボードもいい感じですが、HHKB Professional BTを使うには訳がある。「HHKB Professional BT」をラップトップ(モモの上)に置き、テーブルに置いたMacBookの画面のみを見ながらタイピングするのです。手の位置がお腹の前あたりに来るので、肩や肘が前に出ることなく体側(たいそく)に沿い、胸が開き、肩や腕に負担がなく、快適です。もちろんキーボード自体に視線を落とすことは一切ありません。

これをshioは「ラップトップタイピング」と呼んでいます。楽チンです。

10年以上前からケーブル付きのHHKBでラップトップタイピングを実践していますが、ケーブルがあるとないとでは大違い。ケーブルがあると、あくまでもテーブル上のMacを「リモートコントロール」している感覚。ケーブルがなくなると、キーボードが身体の一部になったかのよう。キーボードが自分側に来て、あたかも「ウェアラブル・デバイス」のような一体感を味わえます。

同じことは、Appleの「Magic Keyboard」でもできますが、やはり、HHKBの好感触が好き。キーが指に吸い付いてくるような指との一体感が、なおさら「ウェアラブル」感を増幅します。一体感が上がるとtypo(ミスタイプ)が減ります。指で喋っているような、そんな感覚です。ともかく、気持ちよくて、楽チンなんです。

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2016.08.23

4493-160817 Landportの「Solar Puff」でキャンプの夜も明るく

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今年、野尻小学生キャンプに導入されたアイテム。

Landportの「SolarPuff」。

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ソーラー充電の折りたたみ式ランタン。

昼間、テラスで、夜、照らす。

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75gと軽量で、たたむと1.5cm。薄い。

使う時は11cmの立方体になります。

キャビンの子供達の生活に重宝しました。

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4492-160816 吉祥寺の絶品イタリアン「BUCA」の美味しさを #sdQuattro で写す

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吉祥寺の美味しいイタリアン「BUCA」。駅の西の端から2ブロックという好立地でありながら、ビルの2階で静かな隠れ家的佇まい。

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BUCA」のお料理もシグマ「sd Quattro」で写したい。ISO100で撮影するにはお店の暗さがネックかもしれないけれど、sd Quattroの画質のためならいろんな工夫で乗り切れるはず。

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明るさを測ってみたら、F1.4のレンズなら、ISO100で1/30秒のシャッタースピード。手持ち撮影可能です。

一応、一脚を持参したけど、なくても大丈夫そう。

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いつものように店内の明かりのみ。自分でライティングはしない。その場の明るさ、ありのままの光を、演出なしで写す。普通の人が普通に訪れて目に入るお料理、店内をそのまま写したいから、特別なことは一切しない。

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テーブルについて、「かわるビジネスリュック」から取り出したsd Quattroパワーグリップ PG-41をつけ、一脚に据えたら準備OK。

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前菜からメインまで、次々と運ばれてくるお料理を、おしゃべりしながら撮影しては味わうという贅沢。

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どれもこれも美味しすぎ。撮影、楽しすぎ。

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デザートも4品、いただきました。

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人数が多いと、いろいろ楽しめるのがいい。

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BUCA、ごちそうさまでした!!

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4491-160815 成蹊ビール「宇(いえ)は大なり」が美味しい〈写真は #sdQuattro 〉

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成蹊ワインが美味しいのは知っていたけれど、成蹊ビールは未体験でした。

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海外からお客様がいらっしゃったので、ご一緒に成蹊大学近くのビストロ「ゴブラン」へ。

飲み物メニュを見たら「成蹊ビール 宇(いえ)は大なり」がある。これは試しに飲んでみましょう、と注文。

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おお、美味しい!!

芳醇な香りと味わい!!

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気に入りました。フルーティーでビターな刺激がお料理の美味しさを引き立てます。

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そのあとは、定番の成蹊ワインとともに、お料理に舌鼓。

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お客様にもご満足頂いて、ゴブラン、ありがたい!!

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本気で美味しいお料理をいただきながらの法律談義。教育談義。

楽しい!!

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4490-160814 成蹊大学チアリーダー部”Delphis”夏の発表会を #sdQuattro で撮影

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顧問をしている成蹊大学應援指導部チアリーダー部「夏の発表会」を撮影しました。

今までなら撮影機材は、リコー「GR II」かキヤノン「EOS 6D」。でも今年はもちろんシグマ「sd Quattro」ですよ。

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演技すべてsd Quattroのみで撮影しました。

“Delphis”と”Bubbles”の演技、合わせて280枚。

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初めて連写機能も使ってみました。想像以上に高速で連写できてびっくり。

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Delphisの演技、素晴らしくてかっこよくて美しい!!

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そしてBubblesの演技、キレがあってスピード感があって感動!!

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4489-160813 ブッティ4周忌〈写真は #sdQuattro 〉

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尊敬する飯忍さん(ブッティ)が亡くなって4年目の命日。親交のあった方々がお宅に集まって、思い出語り。

奥様が作ってくださったり参加者が持ち寄ったお料理を美味しくいただいた後、ブッティが作った100曲以上のキャンプソングを次々と歌う。shioはピアノで伴奏したりヴァイオリンを弾いたり。

すべて譜面はないので伴奏は適当。みなさんが歌い始めた調に合せて弾いたり、shioが知らない曲もみなさんの歌を聞きながら適当に伴奏。こういう伴奏は耳と頭を使うから楽しい。

ブッティの歌をまとめて歌うと、ブッティの温かさと愛情が伝わってくる。素敵です。そしていつも感謝してます。ブッティ、どうもありがとう!!

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