2014.12.22

3891-141214 スーツ×手ぶら×ビブラムファイブフィンガーズで足もポッカポカ

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shioの靴といえば「ビブラムファイブフィンガーズ」。もう、どこに行ってもこの靴の話。

日々、100%、これを履いて外出しています。ビブラムファイブフィンガーズ以外を履くのはスキーブーツくらい。普通の靴を履く機会はもうないので、2013年の1月に、革靴、スニーカー、ビーサン、捨ててしまいました。

1年中履いていますが、とくに冬になると、「冷たくないんですか?」という質問をよく受けます。冷たいどころか、ポッカポカなんですよ。ビブラムファイブフィンガーズを履いて歩くと、足首より先の筋肉をフル活用するので、足が発熱します。あったかいというか、熱いくらい。カイロを靴に入れているよりあったかい。

だから、通気性の良いビブラムファイブフィンガーズを通して感じる外気が心地いいんです。

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通勤は、スーツ×手ぶら×ビブラムファイブフィンガーズ。持ち物は、ポケットに「薄い財布」、「小さい小銭入れ」、万年筆、Su-Pen、iPhone 6 Plus。この5つのみで全業務遂行可能です(大学等での授業や講演にはiPad Air 2を使いますがiPhone 6 Plusでも可能)。「小さい小銭入れ」はキーホルダーとして利用し小銭入れは空。

ビブラムファイブフィンガーズを履いて、手ぶらで歩くのは、楽。たくさんの荷物の入った重いカバンを持って窮屈な靴を履いて歩いていた生活にはもう戻れません。

どんどん生活がシンプルになっていきます。成長か、老化か^^

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3890-141213 ATOK for iOSは未確定文字列の直下に変換候補が表示されるのがすばらしい

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iPhone/iPad用の日本語入力プログラム「ATOK for iOS」ver.1.2.0になって以来、毎日使っています。

最大のメリットは「未確定文字列」のすぐ下に「変換候補」が表示されること。

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情報機器を使って日本語の文章を書くとき、3つの文字列を見ます。

  1. 本文:書いている文章の本文
  2. 未確定文字列:キーボード等で入力し変換などを施し、確定して本文に挿入される前までの文字列
  3. 変換候補:かな漢字変換の候補となる複数の文字列

iPhone/iPadで日本語を入力しているとき、未確定文字列と変換候補が近くに表示されると見やすい。

Mac/PCでは一般に、本文の位置に未確定文字列が表示され、変換候補はその周辺に表示されます。Macの場合は文章を句読点まで入力してから一気に変換することにより、誤変換による再変換がほとんど必要ないため、本文の位置だけを見ていればいい。再変換する場合も未確定文字列の直下に候補が表示されるから視点の移動は最小限ですむ。

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一方、iOS標準の日本語入力プログラムでは未確定文字列と変換候補が離れている。本文の位置に未確定文字列が表示される一方、変換候補は別の位置に表示されます。iPhoneの場合はキーパッドの直上、iPadの分割キーボードの場合は、画面下部、右端のキーパッドとは離れた左端。

未確定文字列が本文の位置に表示されるので、変換候補を見るたびに、未確定文字列と変換候補との間を視線が行き来します。その距離は大きい。iPadの分離型キーボードの場合はさらにキーボードとも離れています。

それを改善したのが「ATOK for iOS」。iPhone/iPadいずれでも、未確定文字列が変換候補の直上に表示されるのがすばらしい。さらにiPadでも変換候補がキーパッドの直上に表示されるのがありがたい。

これこそ、「ATOK for iOS」最大のメリットです。ver. 1.2.0で、未確定文字列を本文の位置に表示するオプションがつきましたが、shioはそのオプションをOFFにして従来通り変換候補の近くに表示する方が書きやすいと感じています。

写真はEOS 6D+シグマ35mmF1.4 DG HSMです。

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2014.12.18

3889-141212 Treeがversion 2.0.1に

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文章を構造的、階層的、樹形図的に書くことができる「Tree 2」が、version 2.0.1にバージョンアップ。

Mac App Storeでの購入のほか、以前と同様、作者のサイトからのダウンロード可能になりました。Mac App Storeで購入する方がアプリが自動アップデイトされるので便利ですが、作者のサイトから直接ダウンロード購入したい人にはうれしい措置ですね。

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2014.12.17

3888-141211 「LYTRO ILLUM(ライトロ・イルム)」のFocus Spreadがすごい‼

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撮影後の画像でピントを合わせたり被写界深度を調整したりできる画期的カメラ「LYTRO ILLUM(ライトロ・イルム)」のアプリ「Lytro Desktop」がバージョンアップしました。

新機能「Focus Spread」がすごい。複数のポイントにピントを合わせて背景をぼかす、という今までのカメラでは難しかった写真を作ることができます。

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3887-141210 iPhone/iPadは「2本指フリック」で長文高速入力

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SFCの学生から「先生はiPhoneで長い文章も書くんですか?」と質問を受けました。

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書きます。

現在、shioが書く文章はほとんどEvernoteに置いており、Mac/iPhone/iPad、いずれでも編集の継続が可能。以前は、基本的にMacで書いて必要に応じてiPadでも続きを書くとか、iPadでEvernoteにアイディアを書き留めておいて、それを見ながらMacで本文を書く、という使い方をしていました。

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いまではこのブログも、ほとんどiPhone 6 Plusで書いています。論文のような長文も、ときにはiPhone/iPadのEvernoteで書きます。

集中的・構造的にサラサラ書くときやTreeを使うときはMacですが、思いついた時にちょこちょこ書くのはiPhone 6 Plus。とくにメイルやメッセージなどの短文はiPhone/iPadでパッと書いて返信します。

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1990年代以来つねに持ち歩いていたMacを持ち歩かなくなりました。iPhone 6 Plusだけで原稿を書けるようになったからです。普段、持ち歩いている情報デバイスはiPhone 6 Plusだけ。十分仕事できます。

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iPhone 6 Plusで長文を書ける最大の理由は、「2本指フリック入力」をしているから。

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Macだと親指シフトですべてのかなを完全に「1音1打鍵」で入力できます。

iPhone/iPadの日本語入力で「フリック入力」を使う場合、ほとんど「1音1フリック」が実現します。ただし、濁音と小文字(っ・ゃ・ゅ・ょ)は「1音2フリック」、半濁音は「1音3フリック」。

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「1音2フリック」「1音3フリック」となる文字は「2本指フリック」を使うことによって、指の動きを最小限にとどめることができます。中指を主体としてフリックしながら、左下の「濁音・小文字キー」のタップに人差し指を使うのです。

「2本指フリック」でiPhone/iPadでも長文を高速に書けます。詳しくは、下記の記事をご覧ください。

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3886-141209 LYTRO ILLUMのハンズオンイベントでトークしました

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撮影した後にピント位置や深さを変えて楽しめる革新的カメラ「LYTRO ILLUM(ライトロ・イルム)」。そのハンズオンイベントがTokyo Institute of Photographyにて行われました。

shioも30分だけトークさせていただきました。使い方とかキーポイントとか。特に普通のカメラとは異なるピントの合わせ方を重点的に。

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翌日に掲載された記事をリンクしておきます。

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2014.12.16

3885-141208 mazecとATOK for iOSがそろってバージョンアップ

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12月8日、iOSで重宝している日本語入力「mazec」と「ATOK for iOS」が、揃って1.2.0にバージョンアップしました。

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mazecは、手書き文字認識。ペンや指で普通に漢字や仮名を書けば、ちゃんとフォントに変換してくれる優れもの。画面にタッチして使うiPhone/iPadならでは。キーボードが使えない人にもコンピューターで得られる多くの利便性を解放する、画期的な日本語入力です。

shioも「文字を書いて考える」とき、ありがたく使っています。漢字かな交じりで文字で書いて考えたいけど、画数の多い漢字はひらがなで書けばちゃんと適切な漢字に変換できる、というありがたさ。

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一方、「ATOK for iOS」はフリック入力の効率を追求する優れもの。とくにiPadで使ったときに、キーボードパッドの直上に変換候補が表示され、さらにそのすぐ上の行に入力中の文章が表示されるのがありがたい。

iOS標準のキーボードパッドだと、キーボードが右端、変換候補が左端にあるため、視線が頻繁に左右移動して、その距離も大きく、決して効率的ではありません。iOS標準のキーボードも、キーパッドと変換候補を左右どちらかに寄せて表示する設定ができるようにしていただきたいと願っております。

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そんなステキなATOKにリクエストが2つ。いずれもiOS機器のカルチャーに合わせていただきたいという要望です。

  1. 半角カタカナを候補に出さない設定ができるようにしていただきたいです。コンピュータが扱える情報が少なかった時代の遺物である半角カタカナですので、2014年の今日、半角カタカナを使う機会も目にする機会も皆無。実際、iOS機器では半角カタカナなんて使われていません。
  2. iOS標準のユーザ辞書を読み込めるようにしていただきたいです。

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3884-141207 親指シフトするにはMac/PCの標準JISキーボードでOKです

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日本語のタイピングを2011年4月1日に「親指シフト」に転向して3年半。周囲の人々で親指シフトに興味を持ち、転向する人が徐々に増えています。同じ文章をローマ字入力で打つより打鍵数が半分近く、スピードは倍近く。楽です。

もともと富士通のワープロ専用機「オアシス」に搭載されていた日本語入力用キー配列で、富士通製品のみで使える「方言」でした。JISによる「標準語」にも採用されず、今にいたるまで「方言」のまま。

でも現在では、多くの方々のご尽力により、MacでもWindows機でも使える「共通語」になっています。Mac本体やApple純正のJISキーボード、Mac用として売られているキーボード、そしてWindows機で使えるJIS配列のキーボードなら、基本的にどれでも使えます。特殊なキーボードは不要。

shioが「親指シフト」で日本語入力していると言うと、「専用キーボードが必要なんでしょ?」という反応を受けます。確かに、親指シフト専用のキーボードというものは存在し、いまでも細々と売られています。

1970年代、1980年代のワープロ専用機時代から親指シフトしている方々の中には「親指シフトは専用キーボードが必須」とおっしゃる人もいますが、それは昔から親指シフトしている人だけの話。21世紀の親指シフトは、一般的なJISキーボードでできる「共通語」です。専用キーボードは必要ありません。

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かつての専用キーボードはワープロ専用機時代の配列を踏襲しているので、一般的なキーボードの配列と異なるところが多くて、それこそ「方言」でした。現在、一般的なMac/PCのJISキーボードで親指シフトできますし、むしろその方がMacの操作には使い勝手がいい。昔から親指シフトしている人でも、現代のMac/PCの環境に合わせて、専用キーボードではなく普通のJISキーボードをお使いになっている方々もいます。

なので心配無用。ハードウェアはいまのまま、何も足すことなく快適に親指シフトできます。shioも含め、shioの周囲で親指シフトを最近始めた人は100%、普通のJISキーボードを利用して快適に親指シフトしていて、全く問題ありません。

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Macでは「Karabiner」を、PCでは「やまぶきR」をそれぞれ無償で入れれば即、親指シフト。それに「orzレイアウト」を加えれば、右手側を1列右にずらす(returnキーに近づける)ことで、いっそう快適に親指シフトできます(もちろんアルファベットもそのままきちんと入力できます)。

諸設定の方法はこのblogの「親指シフト」カテゴリーに書いておりますので、ご参照ください。

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ちなみにshioは、MacBook Airなどの本体のJISキーボードや、Apple純正のJISキーボードで親指シフトしますが、なんといっても気に入っているのはPFUの「HHKB Professional JP」。ちょっと高価ですが打ち心地最高。また廉価版の「HHKB Lite 2 for Mac」でも十分快適に親指シフトできます。

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3883-141206 cheero Power Plus ダンボーバージョン(抹茶色)

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「ひらくPCバッグ」2周年記念イベントで行われたじゃんけん大会で、モバイルバッテリーをゲットしました。こういうじゃんけん大会で景品をいただけてうれしい‼

いただいたのは「cheero Power Plus ダンボーバージョン(抹茶色)」。

iPhone 6 Plusを導入して以来、日常でバッテリーに困ることはなくなったけど、出張には重宝。ありがたい!!

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3882-141205 iPhone 6 Plusを位置情報カメラとして使う(北欧料理「ALLT GOTT」にて)

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吉祥寺にある北欧料理レストラン「ALLT GOTT」。

濱田邦夫元最高裁判事を囲んで美味しいお料理いただきながら、iPhone 6 Plusで撮影しました。

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店内の明るくない席だったのですが、このカメラ、優秀。

ブレ補正機構が入っています。おかげで自動的にシャッタースピードが長めにセットされるから、低感度に設定されます。だから画質がいい。

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shioがiPhone 6 Plusを選んだ最大の理由がこれ。カメラの画質がいい。

日常の写真はすべてこれでOK。

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そのほかにもiPhone 6 Plusは長所たくさん。

  • iPad級にバッテリーの持ち時間が長い。実使用時間10時間だから、終日持ち歩いて使っても予備バッテリー不要。
  • 画面の解像度が高くて(401ppi)文字も画像もクッキリ見やすい。特に写真撮影時、フォーカスとフレイミングを厳密に判断できる。
  • 大きいキーボードでフリック入力しやすい。このブログの原稿もiPhone 6 Plusで書いてる。
  • 大画面なので、RICOH THETAの丸撮り画像も横向きにして迫力。
  • 画面が大きいので長文を書いているときに前後の文章がより多く見えて、書きやすいし、編集しやすい。
  • スリープボタンが右側面についているので、iPhone 6 Plusを上下逆にポケットに入れても不意に押されてしまうことが皆無。
  • 繰り返すけど、なんてったってカメラとして安心して使える高画質が最大の魅力。

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とはいえ、画質的に一級品なカメラももちろん必要。

だからリコー「GR」は必須。一眼画質で簡単に撮影できる、暗くてもちゃんとピントが合って、画面で確実に確認できる、といったカメラとしての基本が備わったshio的ベストなカメラ。

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先日、「そんなに大量の写真をどうやって探しているのですか」というご質問をいただきました。

確かに現在Flickrに上がっている写真だけで26万枚。それをどう探しているのか。

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Aperture3上で、位置情報、日時、撮影したカメラ、F値、一緒にいた人といったメタ情報から複合的に絞って見つけてます。それでだいたいどんな写真もすぐに見つかる。タグ付けは一切していません。

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その時に使う「位置情報」というのがiPhone。どこに行った時も、普通のカメラで撮影する以外に1枚以上、iPhoneでも撮影しておく。

すると、探したい写真の撮影場所を記憶している場合は、Aperture3(やiPhoto)の地図上でその場所を表示すると、そこで撮影したiPhone写真が表示される。その撮影日時を確認したら、それと同時に別のカメラで撮影した写真もすぐに見つけられます。

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iPhoneで撮影した写真は、何もしないで(取り込みなどの作業することなく)自動的にiCloudを介して自分のMacに届いてAperture3やiPhotoで見られるから、撮影後の手間ゼロ。

位置情報を取得するためにGPSロガーを使うとか、各写真にアプリ上で位置情報を埋め込むとか、そういう手間は一切かけない。各所で、カメラの他にiPhoneでも1枚撮影しておくだけで、他のカメラで撮影した写真も格段に見つけやすくなるのです。

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そうやって撮影する機会がおおいiPhone。何でもかんでも撮るのではなくて、ちゃんとした写真を撮影します。だからカメラとしての性能が重要。カメラを取り出してから撮影できるまでの即写性、画質、フレイミングとピント確認の確実性、シャッターボタンを押してから撮影されるまでのタイムラグの短さ、など。

iPhone 6 Plusはカメラとしての基本性能に最も優れたiPhoneだから、日々、安心して使えるのです。

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2014.12.15

3881-141204 「薄い財布 ダンボー バージョン」の顔にICカードを入れてピッ!!

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昨年12月に「薄いマネークリップ」をいただいて以来、毎日ありがたく使い続けてきました。いい感じにヒップの形に湾曲して体にフィットしています。薄くて軽くてちょうどいい。

先日、「ひらくPCバッグ」の2周年記念イベントで発表された「薄い財布 ダンボー version」。なんとその場でプレゼントしていただきました。感謝‼︎

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カードケースの収納力は公称5枚。shioは最初から、「薄いマネークリップ」に入れていた8枚をそのまま移しました。問題なし。

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「財布は薄くて小さいのがいい‼︎」と完璧に「薄いマネークリップ」を気に入っていたshioですが、この「薄い財布」の方がひとつ、勝っている点があります。それは、外側にカードが1枚入るポケットがあること。

そこに教職員証を入れると、図書館の入館などで必要な「ピッ」をするときにエラー率ゼロなのです。以前、「薄いマネークリップ」では教職員証を他のカードと一緒に入れていたので、図書館の入館時、そのままでは「ピッ」が反応しなくて、教職員証を取り出す必要がありました。

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この「ダンボー version」の場合、そこに入れるカードのデザインがダンボーの表情になるというオマケつき。この教職員証の場合はあまり可愛くないですが、カードによっていろんな表情を楽しめます。

その点、同時に発売された「小さい財布 ダンボー version」の方は、お札の表面がそのままダンボーの表情に反映されます。それもまた楽しい^_^

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2014.12.14

3880-141203 「ひらくPCバッグ」の限定色2色とshio的ストラップ術

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12月3日、「ひらくPCバッグ」の限定色が2色、発売されました。「ブラック×アッシュ」と「オリーブグレー×パープル」。いずれもファスナーや内部のスティッチの色が限定色になっています。

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「ひらくPCバッグ」の2周年記念イベントに参加したところ、なんと1個、プレゼント‼ ありがたく「ブラック×アッシュ」を頂戴しました。

以前からshioは、撮影の仕事のとき、「ひらくPCバッグ」を2個持ちで出かけます。1つにはキヤノン系、もう1つにはシグマ系のカメラとレンズを入れて行くのです。

shioの場合、キヤノン系のカメラでも使うレンズはほとんどシグマ製。なので、ひとつのバッグに全部入れてしまうと、特に結婚式場のような薄暗い現場で見分けがつかなくて困るのです。バッグごと分けてしまえば安心。

今回、限定色が加わったので、バッグごと見分けやすくなりました。ありがたい‼

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撮影の仕事以外では「ひらくPCバッグ」を1個持ち。カジュアルな装いのときは普通に斜め掛けしますが、スーツを着ているときは、ストラップでスーツにしわをつけたくない。

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肩からかけず、小脇に抱えます。その場合、安定して持つために、ストラップを活用します。まず、上の写真のようにストラップを引き出し、その先端をバッグの下を回してから手を通す。ストラップが下からバッグを支える形になるので安定度抜群(^_^)

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«3879-141202 アウトライナー「Tree 2」とEvernoteやエディタの行き来

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